• I Hear an Owl - Single

  • 500円
  • 2017年09月06日
  • ちょっとだけ違う すごくすきな曲ですが、ライブで初めて聴いたときの印象と違いました。 コラボしたのも悪くないけど、ライブで聴いたひとはもしかしたら違和感を覚えるかも。アレンジが、オザワではなくセカオワなので。でも、ふたりが合唱してるところはフリッパーズを思い出すようなあまい声で、顔がにやけてしまいました。 シナモンは完璧オザワです!かっこいい。とてもいい!

    センスなくなった 小沢健二どうした?センスをどっかに忘れたの?せかいのおわりを選ぶとはショックです。良い曲が台無しです

    名曲 正直セカオワが付いていけるのか心配でしたが、素晴らしいコラボになりました!

    うーん 最高でした! ずっと、iTunesで出るのを待ってました(≧ω≦) これからも、頑張って下さい!

    シナモン派 再び大衆的な方向へ舵を切ったオザケンに賛否両論あるだろうけど、 あの頃のシングル群を想起させるこの「シナモン」って曲、嫌いじゃない。

    セカオワLove セカオワさんだけでいい。小沢さんは正直苦手です。

    最高😁 オザケンとセカオワさいこう!

    相乗効果が凄い! セカオワっぽくないという声もありますがそもそも作詞作曲はオザケンですからそりゃそうですよ。 それでもこの不思議な魅力のあるメロディと歌詞はセカオワにもぴったりマッチしていると思いますし、何より相乗効果がここまでプラスとなって働いたことに曲を聴いてびっくりしました。 後半のほうの盛り上がりはまさに音楽を奏でること、そして聴くことの喜びを心から感じることが出来る素敵な曲だと思いました。

    最高です 元気もらえます。

    うーん… セカオワはセカオワだけの方が良いかなと個人的には思いました。 セカオワ独特の世界観や雰囲気が感じられなかったです。

    😍😍😍 深瀬さんの声ほんと癒されます😍

    失望しました 昔ファンだった者からの意見ですが、最近のセカオワはあまり好きではありません。昔のセカオワは髪も染めておらず、ダサいコスチュームなどもきていませんでした。そして最近は曲の質が落ちたと思います。歌詞の質が低いのは昔からですが、最近はメロディーもひどいです。本当に失望しました。

    最高のコラボ このコラボはまじで最高すぎ😭

    最高 なぜ彼らはこんなにも音楽を楽しんでいるのか 羨ましいかぎりです。

    最高 凄すぎ!!セカオワ最高!小沢さんもね!

    《“一緒に”ある世界へ!》 『流動体について』を聴いて、小沢健二さんの虜になった男子高校生です。 小沢健二さん・SEKAI NO OWARIさんのそれぞれの隠された魅力が音の化学反応によって引き出された傑作だと思います。 良い意味で《小沢健二らしくも、SEKAI NO OWARIらしく》もなく、《小沢健二とSEKAI NO OWARI》というクレジットで聴衆に訴える作品になったんだなぁと感じます。 服部隆之さん率いる壮大なオーケストラ、小沢健二さんの繊細なクラシック・ギター、DJ LOVEさんの操るテルミンやJAZZ MASTER、Saoriさんの強迫的な美しさを持ったピアノ、そして、ヴォーカリストお二方の未来へ真っ直ぐと伸びる歌声。 音の宝石の乱反射は何度聴いても聴き飽きません。 (書き忘れましたが、NAKAJINさんのギターも素晴らしいです!) 余談ですが、FukaseさんはCornelius(小山田圭吾)さんと声が似てますよね…! 歌詞は活動休止前より、良くも悪くも堅くなった印象です。 例えればスルメのようなもので、噛めば噛むほど(読み返せば読み返すほどに)味わいが出て来ます。 二項対立からの脱機構…というより、2つの機構が綯交ぜになった世界を志向しているような… 小沢氏の云う“一緒にある”ということの意味をよくよく考えてみたいですね。 Music stationでも観ましたが、小沢健二さんの、 〈「はじまり、はじまり」と扉が開く♪〉 の部分はまるで魔術詠唱ですね。 正に“魔法的” 最後に、SEKAI NO OWARIのファンの皆さんがこの曲をきっかけにして小沢健二の曲も聴いてくれると嬉しいですね。 僕もSEKAI NO OWARIの曲をいくつか聴いて観ましたが、とても素敵な曲が何曲かありました。 『SOS』とか、お気に入りです。

    嬉しい。。 iTunesで出るのを待ってました!!

    や!ば!す!ぎ! ナイスコラボ👍ありがとうございます。最高です。オザケン聴けるだけでも嬉しいです。

    素晴らしい このフクロウの声が聞こえる自体が、セカオワっぽい感じでもあるので、小沢さんと深瀬さんの声が凄く合ってる感じがします。セカオワとコラボしていても、全く違和感がないので、心地よく聴くことができると感じました。最後の転調するところも、なんだか鳥肌がたってきて、聴いてる側も曲の世界観に入り込むくらい、インパクトのある良い曲だと思いました。