• Toys Blood Music

  • 2200円
  • 2018年03月14日
  • 悪くはないけど 聞けば聞くほどじんわり来る、みたいな少し前までの斉藤和義とは違う感じがしました。 なぜシンセ?テクノ?なんだろう。 もう自分は恋とかの年齢は過ぎてしまったけど、 でも聴く度に胸が切なくなる。みたいなな歌を斉藤さんには唄って欲しい。

    ☻☻☻☻☻☻☻ めちゃめっちゃ超最高にいいね!!!!۬৺۬ !!!

    最高! どこか懐かしい感じの曲調もあり歌詞も耳に残ります。 でもスペシャルデジタルブックレットはどうなっているんでしょうか? これが欲しくて予約したのについてません…

    デジタルブックレット 予約していたけど、 デジタルブックレットは?

    安っぽくなった 10年程前のライブを最後にファンクラブも退会。ここ数年はドラマ、映画などのタイアップ曲がテレビで流れて安っぽく感じる。ロックというよりポップ感が強い…。そんな楽器マニアのおっさんに見えて残念。

    おもちゃの 不倫の歌が、、、これがオトナなのかなぁと思いつつもタイトルはTOYS BLOOD とついてるからおもちゃの血、、、(でいいのかな?)やっぱりおシャンティだなぁ、結局かっこいい和義さんでよかった!!Good luck babyと最後のgood night、、、が好きです^ ^

    名盤! 新境地を開拓し続け、今日も新しい景色を見せてくれる斉藤和義だこらこその歌詞の重み、説得力。 ヘットフォンからハジけるテクノサウンドに体が自然と踊りだす、ポップなシンセサイザーにドスが聞いたベースが織りなす一曲目は鳥肌物。 オモチャの国で見せるデンジャラスな一面に感じる、斉藤和義の真髄。 ぶれずに変わり続ける斉藤和義の真骨頂。

    良い意味でいつも通り 新しい曲だったり珍しい曲調になったとしても「斉藤和義」の芯がブレないところがたまらなく良い。

    またまた最高。 最近のテイストとは少し変わった、挑戦を沢山感じるこのアルバム。どれを聞いても申し分ない。 特に世界中の海の水は沁みる....