やらずぶったくり 通して8分程度の曲が900円! 悪徳商法と言われても反論できないであろう。 ま、葉加瀬ブランドに飛びつかないほうがよろしいか。  葉加瀬はエルガーも別のアルバムで弾いているけれど、このアルバムは正にエルガーの模倣だね。 ゲームファンには堪らない魅力の楽曲かも知れないが、売り方といい楽想といい葉加瀬ブランドも地に堕ちたか。 エルガーゆかりのロンドン・フィルの楽団員も白けたことだろう。 辛口御免。

まさに神域 ほかのもいいですが、これはサイコーですね。中1にして初めてこんな曲と巡り会いました。

高い こちらを買うよりも全てが繋がったSONGSの中の交響詩「希望」を買うことをお勧めします。 価格も200円で済みます。

ゲーム本編を超えた? 個人的にこの曲を聴いただけでFF12に関してはご馳走様でした。 ただ、1曲200円は別にいいよ。しょうがない。でもね第5楽章までで1曲だと思うわけで。 こういう売り方は、アーティストに失礼じゃないかと。 なんだか不満ギミの書き込みになってしまいましたが、楽曲そのものはすばらしいので5つ星です。

元気になれる曲ですね。 ゲームはプレイしたことないのですが、CMで聴いてすごくいいなあ、と思ってました。 第一楽章の1分で200円はちょっと高いかなあ;と思います。 なので第三楽章だけダウンロードしました。

Etupirikaに次ぐ最高傑作では? FINALFANTASY XIIのメインテーマであるこの交響詩「希望」は収録スタジオはビートルズも使用したというロンドンのアビィロード、オーケストラはロイヤルフィルハーモニー楽団といった超豪華メンバーで収録されました。 力強いヴァイオリンのメロディーと希望の沸く旋律のオーケストラが みごとに調和している曲だと思います 。 聞いたら絶対葉加瀬太郎の虜になるかも?

短い 第5楽章がとても良かったのですが、短すぎます。 第3楽章のみ購入でよかったと思います。1分にも満たない楽曲で200円は高い気がする。

壮大なテーマ FFのユーザーではありませんが、CMで流れていたフレーズが気になって購入しました。 件のフレーズは全体を通して聞いてみると、そうは盛り上がらないのですが、全体に壮大ですし、起承転結があって一つの物語を聞いている気分になります。 なお、iTunesで聞いて、曲間が切れるのが気になる方は、クロスフェード再生にチェックを入れて、0秒に設定すると、つながって再生されますよ。

この大空を飛んでみたいです 正直言うと…一発で気に入りました。 流れるような音楽に…この曲調のように大空を飛空挺で飛んでみたいです。 いつもより曲は短い感じだけど、FFシリーズのように夢がたくさん詰まった一枚です 葉加瀬太郎万歳、そして植松さんも崎元さんも万歳。 ただiPodに入れた時、次の曲に移るたびに(一瞬だけ)止まるのは…むぅ…コレさえなければ満点です。

ようやく来ましたっ!葉加瀬太郎っ! *iTunes”で葉加瀬太郎氏のアルバムは初ですがゲ~ムの曲とはいえ相変わらず『サスガ』の作りです。  葉加瀬太郎氏のバイオリンには力強いモノがあり  特にロード オブ ホープはタイトルの‘希望’に合わせてやわらかく包み込むような・・・  そして力強くも温かい光を感じられる’といったところも味わえる曲の構成です。  少々値段は高めですが葉加瀬太郎氏の実力を感じとれるアルバムだと思います。

はまります。 まさに今ゲーム(FF12)をしている最中なんですが・・・。 葉加瀬さん自身は特によく知らないのですがメロディーが流れるようでFF12のすごい映像とまた実によくマッチしています。 未来風でもあり、でも何か懐かしい音です。 第3楽章を聞いていると本当にゲームの中に入り込んでしまいそう。

気持ちのイイ曲! とっても気持ちのいい曲で、聞き終わった後にやる気の出る曲です! お仕事やお勉強前にはぜひ聞いて欲しい! 第3、5楽章ではFF12で飛空挺が晴れ渡る大空を駆け巡っているような、非常にダイナミックな演奏を聴くことが出来ます(俺のお勧めの楽章!!) 葉加瀬太郎さんのバイオリンはすばらしい。また、同じ舞台で演奏されているオーケストラの演奏も非常にすばらしいので、「これ、ゲームの音楽?」って感じです。 ぜひ買ってみてください。お勧めいたします。 ちなみにこの曲は5楽章まですべて繋がってますので、部分的には買わない方がいいです。 買うんだったら、全部まとめて買いましょう!! 俺的には買って損なし。 ついでに、俺のiMixもよろしく。この曲も入ってるんで。

びみょ~ びみょ~ですね曲じたいはいいですけど 全部聴く人はCDかったほうがおとくですね

「FF」だからこそ実現した贅沢なコラボレーション 葉加瀬太郎氏を起用して作られた「FINAL FANTASY XII」のメインテーマです。ロンドン・フィルとの競演による演奏は、まさに「希望」というタイトルにふさわしい壮大な楽曲です。 ゲームそのものの出来の賛否はともかくとして、このメインテーマについては「旅立ちへの賛歌」として賞賛の言葉しか浮かびません。うつむき加減で歩いていても、このテーマを聴くと自然と顔が上がる。そんな湧き出るような勇気を、聴く者に与えてくれます。 崎元仁氏のサウンドトラックも先行配信されてるので、後はアンジェラ・アキの主題歌「Kiss Me Good-Bye」が配信されれば「FFXII」のサウンド・コレクションとしては完璧なのですが、SONY系レーベルの楽曲配信は、もう望めないのでしょうか?