• Ivory

  • 1800円
  • 1989年12月06日
  • アルバムベスト10の内の1枚 発売当初からずっと持っているアルバムなので、itunesでは買いません。 「空に近い週末」と「瞳がほほえむから」は傑作。 ほかの人も書いておられますが、私もこのころの歌が一番好きです。声は文句なしにいいし。

    このアルバム神! こんなに収録されている曲全部がいい曲と思えるアルバムはない! このアルバムはぜひ聞いたほうがいいと思います。 一番好きなのは空に近い週末とひとりでクリスマスですかね

    かわいい!! なんてかわいい声なんだ。なんてかわいい歌なんだ! とにかく最近では聞けないくらい質の高いJ-POPアルバムです。 死ぬまで持っていたい!!

    今こうして聴ける喜び ”空に近い週末”この曲が聴けるだけで満足です。初期の傑作です。作曲した柿原氏のバージョンも味があって良かった。

    どうしてITMS? 素晴らしいアルバムです。心が癒されます。 最近の布袋プロデュース作品よりも、このころのチームでの作品が好きです。 でも曲名がちゃんと表記されていないのが悲しい。 M7は、野性の風(album version)、 M14は、瞳がほほえむから(album version) 名曲、名盤なのに。ITMSの心の無さを感じてしまいます。

    一枚通して聴けるアルバム 最近このような、「一枚通して聴けるアルバム」は少ない。 この人のふんわりとしたナチュラルな声と素晴らしい楽曲とのマッチング、 また、秀逸な編曲によるクールな音の組み立てがこのアルバムの魅力だと思う。 歌詩で唄われている世界の風景や風や温度が、スピーカーから浸みだしてくるような 類稀な表現力を持った傑作と言って推薦したい。