オルゴールじゃなくて トイピアノです。念のため。

感動ものです!うれしい〜

ん?オルゴール? ナンジャこれは?

やばい!!!! 何も言えないくらい完璧です。 鳥肌が止まらないです。

変化し続けるYMO オリジナルと比べて大胆に変化したセルフカバー曲。この幅の大きさがYMOなんだと思います。1曲だけなのが寂しい・・。

朝靄の湖 フライフィッシングに行った朝。 テントから起き出して温かいカフェオレを啜るときに合います。 幸宏さんのアルバムを続けて聞くと至福です YMOのアコースティックアルバム出ないかな?

刺さる 原曲に対する思い出フィルターがない世代の人間です。 当然原曲も聴いてますが、原曲はなんというか「蹴って」くるのに対し、こちらは「刺して」きます。 さすがって感じ。

79→07 2007年版Rydeen まさかの復活と思いきや、ライブ活動までするとは思わなかったです。 しかし、この曲であじのあるとこ見せつけられるとは…

こういうサウンドに落ち着いたんですね 往年のピコピコサウンドを期待したんですが、アコースティックというか こういうサウンドに行き着いたようですね。

昔を期待してはいけません 正直愕然としました。

カッコ良いオヤジ やはりこの3人で集まると素晴らしいものができるんですねー 流行廃りじゃない普遍的な感じがする

オリジナルには… 劣る。残念。

ちっと残念 この曲はリアルタイムで中学生。 オリジナルはもっと尖ってた。 それがなくなってちっと残念。 ギターは大村憲司、渡辺香津美か鮎川誠 キーボは矢野顕子、マニピューレタは松武秀樹となって復活して欲しかった。 でも、現在のシンセの発達や人間観関係では無理か・・・

やっぱりYMO どうしても、YMOですよねえ?

初めて自分で買ったレコードは、この原曲です。 懐かしいの一言です。初めて自分のお小遣いを使って購入したレコード。 それがYMOの「ライディーン」でした。今でも、そのレコードは宝物です。 ネット配信そして、コピー制限のあるなか、ダウンロードしたパソコンも、 今後の宝物の一つとなってしまうのか・・・手放せない一曲ですからね!

ワクワク! 散開から24年、再生から14年。この3人にしかできないリメイク。 いろんな意見があると思いますが、YMOであってHASYMOじゃない。 ちょうど高校1年の時でした。「RYDEEN」が巷を席巻し、どこからでも YMOが聞こえてきていました。自分で初めて買ったレコード(!)も もちろんYMOです。LPは全部買い揃えました。 散開して再生しても、YMOから離れることはありませんでした。 各ソロも聞きあさりました。特に幸宏さんの枯れた声に魅了されました。 今年の始めに、キリンビールのCMにYMOとして出る、と聞いた時は 込み上げるものがありました。やはりYMOというブランドは今でも当時の ファン層の心に残っているんですね。 これからはYMOよりもHASYMOとして露出する機会が多くなるでしょう。 でも、根底にあるYMOとしてのカラーをもっと出してもらって、21世紀の 「YMO」「イエロー・マジック・オーケストラ」を見せて欲しいと思います。 期待しています!・・・が、見事に裏切られるんでしょうね、良い意味で。

なんだこれ? えっ? まじっすか?  今更、なんで? 昔のYMOはもういない。 悲しいっす.........

遅ればせながら 遅ればせながらダウンロードしました!! 皆さん、東寺でお会いしましょう!! 東京から駆けつけますです!! たぶんYMOのファンは年齢層でわかりそうだなあ。何の曲やるか楽しみですね♪

ダウンロードしました。 先日ダウンロードしました、とてもよかったです。個人的にはもう少し低音の重さがほしかったです。 でも、とてもいいですよ。皆さんもダウンロードしてみてください。

おぉ・・・ ライデーン、小学生のときに学年全体で体育館で踊ったあの曲ではないか・・。聴いた一瞬でぶわっとあのころをおもいだした。

感情を揺さぶられる夕暮れに。 小学校時代、オルガンで音を探しながら弾いたライディーン。 「TOKIO~」を真似できるやつが格好良かった。 40代以上のオヤジたちがそんなノスタルジックな想いを描く以上に、 今の時代感を圧倒的な表現で演出する名曲である。 この曲をiPodに落としたときに、どういう場所で聴こうか、と悩んだ。 仕事とプライベートの狭間で、ちょうど中間点に居る自分で、 いつもの場所ではなく…とイメージしていたのだが。。。。 18時過ぎ。東銀座の歌舞伎座前から銀座4丁目に向かっていくとき。 人工的なネオンサインの向こうに、美しい夕焼けが広がっていた。 僕は迷わずiPodを取り出し、Rydeen 79/07を選択した。 5分ちょっとの、至福のときだった。お試しあれ。

熟成 まさか、この御大三人の新録で RYDEEN が聴けるとは想像出来なかった。 しかも以前のアレンジではなく、全く新しい切り口のアレンジ! メロディーから音の選択、アレンジに至るまで、完璧

歳をとられても素敵過ぎ。 YMO全盛期の時代を生きる人達にとっては感動モノでしょう。 (と言っても私はその時代生まれてませんが・・・) 現代でもキーボーディストなら一度は弾いたはず。 キリンのCMでおもちゃのピアノを弾いている坂本龍一。 おもちゃのピアノ、なのにも関わらずもの凄いオーラをかもし出す。

言葉で表現するのは非常に難しいです CMや試聴で聴かれた方も多いと思いますが、やはり通しで聴いていただきたい一曲です。

ほんとうにいいもの 凄くアジア的なアレンジだと思う。アーティスト写真も雄大な背景をバックにしているし、アレンジ自体もキャズムの延長線上に感じる。つまり坂本にしてもYMOにしても、今までとは別の次元に辿り着いたということだと思うし、それが抽象的ではなくポップに仕上がっているのが本当に最高だ。涙が出る。 この肉体的なアレンジは今までの幾何学的なアレンジとは一線を画しているし、現在の西欧的ポップミュージックにも警鐘を鳴らしている。最先端とは本来、こういうものであるべきだと思う。

ややうけ ちょっと、オリジナルとかけ離れたところが有りますね。。。その点は残念。。。と言ってもこの曲、僕が中学生の頃の曲だから(;^_^A アセアセ…仕方ないですね。皆さん元気で何よりです。

oto カサカサした音で,所々飛んでいる。月で演奏して地球で衛星放送しているような音楽です。

やっぱり良いですね 感慨深さを感じます 青春の1ページが蘇りますね 最初、チープな音色でメロが始まり、少し物足りなさを感じましたが、何度も聴くうちに、しなやかさと派手ではないが秘めた力を感じるような気がします

もどかしさが付きまとう・・・。  発表以来30年近く経って、未だにエレクトロミュージックの「お手本」でありつつ、耳コピーの難しい(というか完全再現も、サンプリングとしていじり倒すも強烈に難しい)「目指すものへの宿題」でもある原曲RYDEENが、YMO自らの手で再度手を入れられ帰ってきた・・・。しかし、情熱や熱狂というより、「頼まれたからとりあえずやってみた。どこの辺でいいでしょ?」的なやる気の無い音になった気もする。ちょっと腕のある人間ならサンプリング集CDとソフトウェア音源のプリセットのみ組み合わせて、パソコン上で1時間で出来そうな安直さ。(しかも今の時代、そんな奴は結構いる。)  復活後のクラフトワークの方が挑戦的だし、「もういいよ、この曲は。やめようよ。」と、私にはそう聞こえます。または、壊す必要があったのかも。

もう一度 まだ私が学生時代のころYMOのデビューは衝撃的でした。  世界で認められた日本人アーティストのデビューです。  まだまだ、その頃は外国のアーティストが優勢の時代、国内ではニューミュージックといわれるジャンルが全盛の時代です。 確かにサディスティックミカバンドや佐野元治など、日本人ロッカーなどもいましたが・・・。  テクノサウンドにテクノカットの髪型、新しい日本の生き方が示されたような衝撃でした。   あれから約30年、チョットやさしくなって帰ってきたYMO、俺も歳とったしなぁ。  これくらいのやさしさがいいのかなぁ。 少し物足らない、感じです。  やはりオリジナルの方がいいなぁ。  もっと走っていたいから。

「3人並んでいる」ことに価値がある かつてのイノベーターも完全にフォロワー。 これが無名の新人のカバー曲だったら1000分の1も売れないし、 感動している人たちも「う~ん、微妙かな?」と感じるのではないでしょうか? 原曲が良いので普通に聞けますが、やらない方が伝説のためには良かったように思います。 YMO的には遊びなんでしょうが。。。 3人並んでいる、こと自体に感動できる人向け。

涙! 意表をつかれた・・・涙涙です・・・。 やっぱりこの人達が一番ですよ。 最高!かっこいい!!

今世紀NO.1のセルフカバー曲 非の打ち所がない作品。今世紀NO.1のセルフカバー曲なのでは?!おじさん達が一番トンがってることやってて若者はもう脱帽するしかないっすよ。

就寝前の一曲。 CMでの放映を見て購入しましたが、落ち着いた感じの曲です。 RYDEENの原曲より切なげです。

澄んだ音色 往年の名曲がよみがえりました。 イントロから、印象的な澄んだ音色素敵です。 透明感のある演奏で、オリジナルよりさらにクールで、お勧めです。 買って損はないと思いますよ。

グレーマジック! 待ってました! 曲の雰囲気、3人の髪の色とかを考えると「イエローマジック」というより「グレーマジック」といった感じです。 まさに3人の「今」を表したセルフカバー。3人とも近年はエレクトロニカな感じのため、 それがモロにでているアレンジ。 今彼らが復活してアルバム作ってくれたら、エレクトロニカの金字塔とも呼べるアルバムが出来そうなんだが ・・・・・・ああ!YMOの新曲が聞きたい!せめてライブだけでもやってくれ!

枯れてる CM観ても、この曲聴いても、 なんか、 すっかりいい感じに枯れちゃってますね。

すごいトリオの一曲安すぎないかな? 三人の名前と顔がなかったら?クリックしなかったかもしれない。手にして実に新しく感じ、200円の5.5分はとても安過ぎに感じた。価格と音楽観と長さと比例しないのは分かっているが・・・。

お帰りなさい。 聞いているうちに鳥肌が立ちのめり込みそうになりました。やっぱりこの3人はすごい! 所々にアコースティックを取り入れたりと解散前のイメージに裏切りを入れて来て、また様々な裏切りをするのかと楽しみになります。 今度は是非アルバムを!

久しぶりの 何とも言えないこの思い。 久しぶりに聞くイエロー・マジック・オーケストラの音は、 「こんなアプローチもあったのか」と思わせる。 昔懐かしいあの頃を思い出しながら、新たなRydeenを聞くと、「前を向いて行かなければ」、 と思わせてくれる。そんな1曲です。

気になります 全盛期の頃は、音楽専門誌に録音時に使われた楽器・機材や日時・場所など詳しく掲載されてました。 今回のRydeenはどんな感じで録音されたんでしょうかね。 繰り返し聴いていると、これが最後のRydeenになる様な気がして切ない気持ちになります。

何年経っても、新鮮! KIRINのCMを見て、すぐにダウンロードしました。コレクションが一つ増えて感激し、毎日繰り返し聴いております。 RYDEEN 79/07以外のアルバムもダウンロードしたく、クリックするも日本での販売が出来ませんの文字にガッカリしています。懐かしのアルバムはLP盤しか持っていないため、往年のファンの一人として1日も早く購入できることを願っています。

あの頃夢中だった友達みんなに聴かせたい  42歳!Y.M.Oを聞いて育ちました。当時は最先端の音楽を聴いてるんだと、ファンであることに誇りさえもっていました。もう四半世紀も前のことです。  やがて時はたち、白髪も目立ち始めたある日、テレビから流れるライディーンに画面を見たら、あの3人が演奏しているじゃないですか、もう鳥肌が立ってしまいました。スケッチショウのようでもあり、教授の音楽らしくもあり、ただの懐古趣味ではなく、四半世紀の時間をかけて、正当進化した音です。あのころ、夢中で聴いていた友達みんなに聴かせてあげたい曲です。すばらしい!

なつかしい 昔インプットされた記憶を、よい感じで思い出させてくれたねえ。東風もやってくれないだろうか。

えらい所に嫁いでしまった!!!!!! 小学校の 虎沢さんが思い出されます 今の日本は何なのかを改めて思い返される作品です

YMOは進化している。 YMOは進化している。そう感じました。オリジナルアルバムを新しくリリースしてほしいですね。

綺麗 よくテレビで聞く曲だったので購入しました。とても綺麗なメロディーで音も特殊と言うか面白くてとても興味を持ちました。綺麗な空気になる感じで良いです。

世界→ 30年以上も前に、このジャンルで世界行きを成功させた3人。。。 あっぱれ!!

懐かしくも新しい 懐かしい旋律でありながら、新鮮。さすがYMO。再結成=同窓会的なものが多いなか、やはり、彼らは本物を感じさせてくれる。CMで耳障りがいい!と思った方は、是非、全部聴いてみてください♪