• 明日に向かって走れ-月夜の歌-

  • 2400円
  • 2007年09月26日
  • 日本の男なら必聴の名作! 宮本の圧倒的な歌唱力、そして男の強さと弱さも丸出しの 叙情的な歌詞は、日本男児であれば必ず胸に響く瞬間があると思う。 全曲シングルカット可能と思われるほど、メロディメーカーとしての非凡さが このアルバムは突出していると思う。「今宵の月のように」はその一端に過ぎない。

    いい 合格

    エレカシのロードストーン エレカシのロードストーンとも言える一枚(だと思っている) いつ買ったのか覚えてないくらい長い事聴き続けている。 特に戦う男はもう本当に脳みその血流が良くなり過ぎて爆発しそうです。 大切な仕事に出かける時には必ず聴いてる。気合いが入る。

    何にも変わらない 聞くたびにこのアルバム発売されたときの冬の寒さを思い出すわ。 声がいいから古いアルバムだけど今も全然聞ける。

    なんとなく耳に残る CMのハナウタを探していたらたどりりきました。 いい意味でテキトウな感じがよいです。

    1997年、最高に熱かったアルバム 胸を熱くさせ、心震わせる歌と演奏。 エレカシの魅力が最も分かりやすい形で表れたアルバムにして、90年代日本ロックの大傑作の一つです。 10年前の武道館、アンコールでも歌われた「赤い薔薇」が個人的にはベストトラック。

    俺の始まりのアルバム 噛めば噛むほどみたいな・・・聞けば聞くほど心に馴染みます。

    今宵の月のように風に吹かれて いい歌ばかりだね。