• 桜の花、舞い上がる道を - EP

  • 700円
  • 2008年03月05日
  • 鮮やかに心を輝かせてくれる 「桜の花、舞い上がる道を」の心震えるような高揚感と力強さは圧巻です。 しかしまた、「それを愛と呼ぶとしよう」のやさしさには感涙です。 恋人の胸に顔をうずめてむせび泣いてしまいそうな甘い安らぎを感じます。 宮本さん、ありがとうございます。

    感動せずにはいられない。 輝く時は今、遠回りしてた昨日越えて 桜の花舞い上がる道を。 新しい事を肯定するにはもってこいの歌ですな。

    みんな、ありがとう! 気のきいたレビューを書こうと思ったけど koopooさん、masamaxさん、yu_cpさん、みんなのを読んだらもうなにも付け足すこともありません この曲のすばらしさをみんなと分かち合える喜び 桜の花、舞い上がる道を ありがとう、エレファントカシマシ ありがとう!!!

    とてもいい 旅立ちの時に背中を押してくれるような歌。 新しい道に進む、晴々とした気持ちとか少しのさみしさとか、 いろんなものがメロディーに詰まっていると思います。 春の歌としてピッタリです。

    マジかっこいい! 1回聴いて惚れこみました。 こんな力強い声のアーティスト、今の時代 なかなかいないですよね。 かっこよくてすごくいい歌です。

    今年の春歌として是非1位に!! 一言で言えば「心に残る…ハートに響く」曲です。 最近の売れ筋の曲は、それなりに良いメロディ、良いLylicで良い歌だなと思います。 でも、すぐ心の中から消えてしまいます。 エレカシの曲は、そのような曲の対極にあるような曲です。 泥臭い、荒々しい、、でも心の中にズンズン入って来ます、曲もLylicも…そして心の中に残りループします。 是非、今年の春歌のNo.1ソングになることを願っています。(あー、頭の中で曲が回ってるよ。。)

    熱く・熱く胸を焦がす歌ごえ。 熱く、優しく、燻ぶるように。。。 燃えないが、 熱く・熱く胸を焦がす歌ごえ。 エレカシが、宮本浩次が歌い続けていてくれる。 それだけで、何もいうことはないっ!!

    そこらへんの応援歌とは、わけが違う 宮本さんの声ほど、心に直接突き刺さる声は少ないように思います。 自らの命を削って、振り絞っているかのような、真剣な声です。

    本当にいい声だ 真っ直ぐしたこの声で歌われると、説得力ありますね。 曲を聞いた後、何かいいことが起こりそうな気がしてきます。 力強く歌いあげた後、最後に優しい声で「うぃゃぇぁぁ」って呟くように終わるところが聞いてて癖になりますよ。

    壮大な応援歌です。 冬の時代があるから春が暖かく感ずる。そんな曲です。 思い返せば、桜に背を向けて生きていた時もありました。 今は毎年、家族と花見に行っています。