• UNDERWEAR

  • 1600円
  • 1996年10月25日
  • 自分の中でも過去最高のアルバム。 こんなアルバム すごく良すぎて、、、言葉に出来ない 。 曲も僕が好きな曲しかない。 (特に penguin、pain、うん、まだ見ぬ君etc……) まさにunderwear 無双だ!!

    槇原敬之の最高傑作 全ての曲が代表曲になるほどの最高傑作です。 何年も聴き続けて、未だに色あせない。 本当に素晴らしいの一言です。

    最高傑作 初めて聴いたのは中学生の時。歌詞の意味がわからなかった部分もわかる年齢になって改めて聴くと、本当に素晴らしい一枚の一言に尽きます。 いい歌は時が経っても色褪せないなあと感じさせてくれます。

    ベストアルバムよりもベストなアルバム‼︎ 数あるマッキーのアルバムの中でも、UNDERWEARとcicadaは名曲ぞろいの名盤です。 マッキーのことが気になり始めた方のとっかかりとして是非聞いてもらいたいです。 私に言わせりゃたくさん出てるベストアルバムよりもベストなアルバムですよ‼︎

    ピュアな気持ちを蘇らせる曲&声 高校から大学にかけての青春真っ只中にマッキーと出会い、かなりリピートしていたのを思い出し購入!当時、マッキーの曲に涙するような優しい気持ちを持った人と結婚したいと切に願っていました。そんなピュアな自分を懐かしむと同時に、なぜか理想とは正反対の人と結婚した自分に吹き出しつつ聞いています!

    名曲 LOVE LETTERは名曲

    棺にいれてもらいたい一枚 最高!中二のころにどうしようも無い僕に〜のタイトルに惹かれ購入しました。 当時から今まで15年。ずっと聞いてる一枚です。尻尾まであんこの入ったたい焼きのような作品です。 さらに時を経て良さがわかる曲の数々。 25歳からは確かに早いし、就職でいなくなるあの子を送りに行ったけど想いは伝えられず。遠くからみればただの恋人のような友達も、もう結婚。こんなんじゃ君を知らなきゃ良かったけど 泣いてたらこれからもハンカチは渡したい! とにかく全部名曲です。必聴!

    南極なら君と僕とペンギン 初めて聴いたのは、小学校高学年か中学生?くらいの時だった気がするんですが、 ずっと心に残っていて、大人になってから中古CDとかないかな〜とか探していました!! 11のLOVE LETTERと2のPENGUINはかなりリピートで聴いてました。 PENGUINの最後の、愛していたのも本当だったとわらってる〜でぐっときます。。 6のI Need Youも切なくて好きです。9のTHE END OF 〜もこの曲もまたまた切ない。。 10のPAINや12のまだ見ぬ君へは、聴くと前向きな気持ちになれます。 キラキラした景色が見えてくるような歌詞のオンパレード。ほんとに素敵な作品だと思います。

    THE END OF THE WORLD マッキーの数ある曲の中でこの曲が一番印象に残り、大好きな曲です。 上手く言えませんが、胸の奥が締め付けられるような切なくなる気持ちです。 他の方も言われてましたが、PHARMACY と UNDERWEARが一番の全盛期だったではないでしょうか。 曲を聴いてるとその当時の出来事を鮮明に思い出します。

    THE END OF THE WORLD このアルバムの中で最も好きな曲です。不倫の歌になるのでしょうか・・・許されない恋について歌った曲だと思うのですが、なんだか切なくなります。 こういう経験したことがある方(少ないかもしれませんが・・・)はかなり共感できるのではないでしょうか?

    JポップスNO.1アルバム メロディーもいいけど、マッキーの詩の世界は、本質、素直、素朴、ですばらしいです。 「pain」がこのアルバムでは一番好きです。 女性アーティストで、マッキーと同じぐらい詩がすばらしいのが、 熊木杏里さんです。ぜひ聴いてみてください!! 

    最高傑作 全曲シングルにできそうなくらい、 クオリティの高い曲がズラリと並んだ最高傑作だと思います。 「THE END OF THE WORLD」「うん」「君の自転車」等々、 アルバムの方がアレンジがいいと思う「I need you」の中でも 「PENGUIN」はほんと、せつない。 「大事そうにかかえてた僕の財布も変わったよ」のところにグッときてしまいます。

    オリジナルアルバムのベストアルバム 槇原敬之のアルバムで最も心に残るのがこのUNDERWEAR。屈指の名曲PENGUIN、槇原には珍しいテーマといえるTHE END OF THE WORLD、そして曲名とは裏腹にポップで前向きなPAINとどれも素晴らしい。中期槇原敬之のアルバムでは絶対抑えておきたいアルバム。

    言葉の魔術師 「足りないもの 持ちよっただけの できそこないの恋は…」(M-9) 「就職の二文字だけで 君が大人になってく…」(M-11) まさに言葉の魔術師です。 切ない思いを描いた曲が多いですが、どこかで感じたことのある切なさを 彼の作詞センスで表現しています。 名盤です。

    LOVE LETTER それ以外にもいい曲はたくさんありますが、彼の曲のなかで一番好きな曲です。 誰もが少しは感じたことがあるような切なさ。 それを素晴らしいメロディーに載せた傑作だと感じています。 素晴らしい歌詞は、素晴らしいメロディにのせることによって、その強さが倍増するんだなと。 いろいろライフステージは変わったけど、この曲を聴くと昔を思い出して 「あの人もがんばっているんだろうから、私もがんばらないと」って思います。 是非いろんな方に聴いていただきたいです。

    ホント最高の1枚です!! 僕が大学生のころ、友達からダビングしてもらって聴きました。当時車のカーステレオはカセットテープしか聴けないものだったのですが、CDからテープにダビングしてもらって半年位はずーーーーっと入れたままにしてありました。車を動かすと必ずこのテープが流れるので最初から最後まで曲の順番から歌詞まで全て覚えてました。懐かしくてその頃を思い出します。 「君の自転車」「THE END OF THE WORLD」「LOVE LETTER」「まだ見ぬ君へ」がイイですね。 基本的にちょっと泣ける感じが好きなんですけどね。

    名盤 身を切るような切ない曲が満載の名盤。「LOVE LETTER」「うん」「PENGUIN」「THE END OF THE WORLD」「PAIN」がおすすめ。あと「どうしようも〜」も幻想的な映像が広がる素敵な曲です。

    LOVE LETTER 最高です まさかWARNERが提供するとは思ってもいませんでした。 欲を言えば、DMRフリーの256kbpsだと良かったのですがね... 未提供のアルバムもあるようですが、今後を期待します。 ’UNDERWEAR’はWARNER時代の最高のアルバムだと思いますよ。 2/PENGUIN、3/ど僕天、11/LOVE LETTERが好きですが、特にLOVE LETTERは超おすすめです。