• PHARMACY

  • 1600円
  • 1994年10月25日
  • 大好きです 今でもよく聴きます。 10年以上前のアルバムですが、全然色褪せませんね。 一番のお気に入りは「東京DAYS」。 胸に染みます。 先日、テレビで「SPY」を歌われててやっぱいいな~って思いながら聴いてました。 実体験を基に作った曲なんですね。

    最高です!! 花水木最高ですね!失恋した時の情景まで思い浮かぶような・・・。マッキーの曲は年月があってもその時の思いがよみがえってくる。本当に大好きなアルバムです。

    処方箋 「花水木」がこのアルバムの中で、一番せつなくて好きです。 この「PHAMACY」と「UNDERWEAR」がマッキーの全盛期 だったのではと思えるほど、内容のすばらしいアルバムです。 マッキーの詩は、最高!!

    オススメです シングルで出てもおかしくないクオリティの「DARLING」「HOME WORK」など、オススメです。 東京DAYSもマッキーらしくて、なんか心地いい気分になります。

    やっぱり最高だね マッキーは、やっぱりいいっすねー! SPYがいいな~マッキー好きだー!!

    懐かしいけど色褪せないもの いつの間にか昔のアルバムがDLできるようになってましたね。 嬉しい限りです。 発売当時は高校生だったんですが、その頃の思い出がグアーっと溢れ出てきました。 彼女なんて到底出来やしなかったのに「花水木」を聞いて失恋を理解した気になってみたり、 「OCTAVERS」で親友の大切さを身に染みて感じたりしました。 ボクの中では1stから「UNDERWEAR」までのアルバムは、 今聞いても・・・いや、いつ聞いても正に「染み入る」アルバムです。

    十数年経っても色あせないいい曲ばかり。 このアルバム,久しぶりに聴きました。 もう発売から十年以上経つんですね。 槇原さんの曲は、青春時代から聴いてました。 今回久しぶりに引っ張り出して聴きましたが, 全然十年以上前の曲と感じられないです。 何度聴いても、いいものはいいんですね。 再確認しました。