• 君は誰と幸せなあくびをしますか。

  • 1600円
  • 1991年09月25日
  • やっぱりマッキー 未だに車の中で聴いてます。 ひまわりは、実話だと聞いたことがあります。 なんだか、切ないけど、なんだか、前に進む勇気がもらえる、マッキーの曲大好きです。

    色褪せない名盤 今聴いてもぜんぜん古くない。しかも「どんなときも。」がオマケに感じる程の佳曲揃い! 当時「3月の雪」がとにかく大好きだった。 でも「僕の彼女はウエイトレス」の衝撃ったらなかったよね! この盤の1週間違いで発売された大江千里氏の「HOMME」と一緒に、当時阿呆みたいに聴きまくっていたのを思い出します。

    当時はヘビロテ まさにマッキーの代表的なアルバム、毎日聞いてた。どれもファンとしては外せない曲ばかりです。

    ゆるぎない「軸」 この人は、本当にぶれがないですね。 なんというか、ゆるぎない「軸」みたいなものを感じます。 YMO kid'sだそうですが、「軸」のぶれなさでは、さだまさしさんにも通ずるものがあるでは。

    なつかしい…日本の良質なポップスがここにあります。 3、4、5、6の流れは本当にいいです。 あと、皆さんが言われるとおり、3月の雪の前奏なんかを聴いたときは本当に卒業の不安だけど期待に溢れた春の日を思い出させてくれます。 それにしても僕は大丈夫は本当にせつないな。

    3月の雪が降る 僕らのラストシーン 当時は「どんなときも」に惹かれて購入したのですが、本当にいい曲ばかりで メロディメーカーとしての引き出しの多さと、詩の秀逸さに感動しました。 よく知られている2。そして卒業の時期にぴったりの9(この詩は大好きです)。 メロディメーカーとしての才能を改めて感じさせた7,8、そして3(当時このサビの音のつながりは衝撃でした)。 当時から15年以上経ちますが、まだ彼の音楽を聴けることが幸せだと改めて感じました。

    懐かしいですね こんなに古いアルバムがiTunesでアップされるなんて・・・ どの曲もとても懐かしく、全曲購入してしまいました。 当時大好きだった曲3月の雪、ひまわりは十年以上経って久しぶりに聴いた今でも やはり何回も聴きたくなるような曲です。

    なつかしい・・・けど今でも大好きな曲ばかり EACHOTHER・3月の雪・・どれも懐かしいけど名曲 どんなときも。だけは・・もし、買っていなくても プレーヤーがなくても・・心のアルバムがリプレイしてくれちゃう(笑 まっきーいいですねー

    懐かしす! 俺が高校生の時、初めて付き合った女の子がまっきーの大ファンで、このCDを借りて俺も好きになった。 その子と十五年ぶりに再会して、久しぶりにこのCDが聞きたくなり、i Tunesで探したら「うはっ、あるじゃん」  EACH OTHER、三月の雪、この二曲はマジ泣けてきた。

    大切な思い出が蘇りました。 当時、まだ僕の中ではカセットテープが主流だった。中学に入りたてで音楽にもまだ関心もなかったが、姉が買ってきたこのカセットテープは本当に毎日聴いていた。 『3月の雪』で別れとはこういうものかと大人になった気がしていた。 『ひまわり』で恋は痛さを伴うものなんだと思った。 ここで見つけるまでタイトルも忘れてしまい、聴く機会もなかったが、たまにふと口ずさんでいた。 あの頃より少しは大人になった。改めて全曲聴いて、本当にどれも名曲だと思った。 切なさも痛さもあるがやっぱり恋はいいもんだ。 そんな曲です。 姉ちゃんありがとう。