• 風待通りの人々

  • 2000円
  • 2008年06月25日
  • 初雪の頃 当時はそうか、ふーんとしか思ってなかったけど、 都会に出て、彼女もなくくたびれた中年に落ちぶれた今、涙なしには歌えないし、聞けない。

    花の色 例えば、「さだまさしらしい曲」というものがあるとしたら、この曲がそうなんだと思う。