• Londonymo - Yellow Magic Orchestra Live In London 15 / 6 08

  • 2100円
  • 2008年12月10日
  • 文句無し 音の響き 曲を聴いて浮かぶ情景、たまりません。 YMOは現在進行形で進化しているすごいバンド。 めちゃくちゃカッコいいです。

    祝・復活 in japan エレクトロなアプローチでいかにアナログな情感に接近するか、これがポストロック以降の音楽のテーマのひとつのように思う。 おじさまたちももうお若くないので、お体をいたわりながら、音の探求を愉しまれて下さい。 私もたまにそれを覗かせていただきたいと思います・・。

    黄色い魔術師@London 海外公演のロンドン編。 特筆すべきは各自のソロをやった事かな Riot in lagos(坂本龍一)とかスポーツマン(細野晴臣)とか 現地での受けが気になるところです。

    すばらしい 武道館ライブが79年だから、もう30年もFANをやっている身としては、まずはノスタルジーですね。 ワクワクムラムラから、繊細で緻密で大人の音楽になってますね。力の抜け方がすばらしい。 両方お持ちの方は聞き比べていただければ分かると思います。 YMOのライブアレンジは予想を超えていていつも大好きでした。その点は変わっていません。 今回も大サービスです。 RIOT IN LAGOS や CUE などのテイストの変わり方から、THE CITY OF LIGHT など 幅広いです。

    YMO最高 ONGAKUは特にいいです。原曲も好きだかでしょうか。このアルバムは昔の原曲よりもっと近代的になってる感じがしていてライブ版なのもいいですよ。

    YMO最高!! やっぱりYMOはいいですね。I-SHINDEN-SHINやONGAKUなどがおすすめです。

    凄いですよね。 時の積み重ねって凄いんですね。 YMOのお三方と同じように時を重ねて来たけれど、 YMOがこのようにクールに、冷静に、優しく語りかけてくれるとは夢にも思いませんでした。 ジャンルを超えた文化がここにある、素晴らしいですね。

    かっこいいなあ・・・ YMO+フェネスという夢の組み合わせがあっさり実現してしまいました。 エフェクトの調子はロンドンの方がビュンビュンいってて調子いいです。 どの曲にも必ずぐっと来る瞬間があって、結果一曲も聞き逃せないわけですが ここは「ONGAKU」でワンコーラスづつボーカルをとるおなじみの箇所をお勧めします。 3人がボーカルをとることで、YMOの存在を示している瞬間でもあり 何より、お三方の30年の歴史と進化を感じ取れる生身の部分でもあります。 (細野さんの声のなんと優しいこと!) 日本ではなかなかYMOになってくれないHASYMOのお三方ですが 個人的にはTOKYOYMO(笑)が是非みたいです。

    最高峰エレクトロ London Gijonの両方を買い、一気に聴いてしまった。 それぞれに曲のアレンジが異なっていたところが面白い。 Gijon滞在の経験がないので、比較は難しいが、おそらくそれぞれの街、空気を感じてのアレンジなのではないかと思う。 全体の緩急が本当に素晴らしいし。 そして限られた音の数々が、まさに「必要不可欠だから」鳴っていて、計算と遊びの両方が高い次元で融合している。 世界基準の、エレクトロであり、テクノでもある。是非多くの人に聴き込んで欲しい。

    テクノの先 テクノと言うものの先にある音楽がここに! ある意味、テクノを終わらせたのかも。

    ロンドンライブか。 あたまの3トラックを聴いて、猛烈にライブに行きたかったなぁと思った。

    かっこいいね もう、結構古い曲ばかりなのに古臭さを感じさせない、さすがです。