• Dear Diary

  • 2100円
  • 2010年10月06日
  • 流れ星 流れ星だぁいすき♡

    LIVEで聞きました growと流れ星がとてもよかったです。 歌詞の内容もいいですね。 なみなみもいいです。 LIVEで聞いてCD聴くと、アルバムの完成度がよくわかりました。

    特に 全部良いんですが、特に14曲目の「流れ星」はおすすめです。 星と星はすごい離れてるんだけど、流れ星になって近づいていこうとする。それは人と人、大好きな人に会いに行く気持ちを、流れ星に例えた素晴らしい作品、そしてメロディー。

    世界一! 初めて歌を聴いて泣いた。素晴らしいアルバムになる。

    久々に聞きました 1stから好きでした。ポニーキャニオン最後のリリース「犬と月」以来、しばらく聞いていませんでした。たまにマスコミなどで彼女の名前が挙がると、なんだか遠くにいった昔の知人のような複雑な気持ちでした。今回縁あって新作を聞きました。音楽家としての、人間としての成長を感じました。ただちょっとだけ商業的かしら?と思うのはやっかみでしょうか。私は内省的で暗い歌詞が好きだったもので、さみしい気もします。ただ人は変わるのが当たり前だし、今の彼女が受け入れられていること、そして武道館ライブや紅白出場といった記念碑的な経験ができたことは素直に成功を喜びたいと思います。 内容は聞きやすくまとめられているし良好です。オールドファンとしては(13)なんかはすごくいいなぁと思います。

    落ち着いた大人の女 全体的に落ち着いた感じがするのは私だけでしょうか?デビュー当時からのファンとしてはちょっと寂しい気がします。楽曲のクオリティは相変わらず高いので購入するに値するアルバムだとは思います。ですが、Even soで受けた衝撃が忘れられずにいる私としてはもう少しトンガって欲しいと思います。ライブチケットはゲットしているので、どんな風に料理するのかが楽しみですが今はヘビーローテーションで聞いています。Cookie FlavorやスキKILLERなどはBONNIEらしい楽曲ではないでしょうか。個人的には歌詞の技術を楽しむナミナミがお気に入りです。

    空間 変わらず、心地よい音を届けてくれます。 空気感が良いですね。 カイト、流れ星。 やわらかい音を聞かせてくれるが、 伝える言葉は強い。

    bonnie 透明感のある歌声はやはり健在である。Is This Loveを一曲目に持ってくる辺り曲の配置が素晴らしく、曲単位ではなく是非アルバムを通して聴いて貰いたい。今までの流れから個人的に内省的な楽曲が多いのかと勘繰っていたが、いい意味で予想を裏切られポジティブなテーマや詩が並べられた本作からは彼女自身の音楽家としての成長(進化)を垣間見る事ができる。 あ、あと14曲目の流れ星が秀逸だ。