• LIES, LIES. - Single

  • 250円
  • 2010年10月20日
  • ewrtyuiopmbvcvbnm, よくわからない

    音楽のキャパシティが広い。 硬軟どちらもいける音楽性の広さ。それが彼らの支持される一つの要因だと考えられるが、前作と今作を比べるとそのコントラストがよりくっきりとして面白い。 前作「ねぇ」ポップで柔らかい曲調だったのに対して今作は機械的な硬いイメージ。大人の女のクールさを巧みに表現していると感じた。同じアーティストの作品でありながらここまで違いを生み出す。やはり音楽のキャパシティが広いということなのだろう。 未だ進化をし続ける二人、それを感じさせて余りある一枚だと思う。

    タイアップはこういうのであって欲しい タイアップ曲って名乗ってても、ただの曲の売り出し用だったり、登場人物に歌っている人がいるからってだけだったり そういうのでも、素敵な楽曲はもちろんあるけど、エーっていうのも多い中、これはハマっていると思います。 歌詞もドラマのことを直接的に歌っているわけではないんだけど、良い感じに連想をさせて、物語と重なり合いますね。 「ナサケの女」が好きな人の数だけ、この曲が好きな人が増えるかも? やっぱり音楽と物語が同時に好きになれるものがいいですね。

    いいねえ。 最近のドリカムの曲の中で一番好きな曲は「その先へ」でした。 前をまっすぐ見据え希望に向かって困難はあるけれど向かっていく歌詞に心奪われました。 でも、今年はそうそうにこの一番は塗り替えられそうな勢いです。 なんたって今回の曲はそれを上回る良さです。 ちょっとダークなドリカムは何だかとってもエロチックでドキドキします。 いい曲に出会ったなって感じがしてます。

    常に新しいドリカムを見せてくれる ドリカムの持つ音楽性の幅、また常に新しいものを取り入れていく姿勢。 それが良く出ている作品だと思います。ダンスミュージックをドリ風にアレンジするとこうなるけどみたいな。しかもそれがまたやっぱりカッコいい。生音と打ち込みの音のバランス、機械的なサウンドと生身のサウンドがどちらも主張しすぎずの絶妙なバランスを保っている。それがやはり素晴らしいですよね。 成長を止めようとしないベテラン頭が下がる思いです。

    ドラマで シビれてとりあえずダウンロード いきおいで今日CDも購入(汗 なんか久しぶりに「曲」にハマったかも。 他に書いている人もいましたが、カラオケとか、車とかでも歌ったら盛り上がる曲だと思います。 歌詞も人それぞれに共感できる部分はあるんじゃないでしょうか。 かなり繰り返し、聞いちゃいそうです。

    こういうの! ドリカムの曲はどれも好きなんだけど、こういうのを聞くと「だから好きなんだよなー!」って気になれる。 ちょっとオシャレで、ちょっとダークで、なんか美和さんからちょっと舌が出ているような悪戯小僧(少女?)っぽい雰囲気が心地いい。 こうなってくると年末のアルバムが楽しみになってくる。「愛の巣窟」らしいから、LIES,LIES.的な曲を含めた色んな表現でくるんでしょうね。 、、、なんか、楽しみ。 媚びている形ではなくてドラマにもマッチしていると思うし、なんとなく口ずさんでしまうような曲になって欲しいな。

    クール!! なんでしょう、何故いつもこの人たちは普通のことが出来ないのでしょう(笑) デジタルのダンスビートと思いきや、やっぱり美和さんのボーカルが入ると全く違ったものに昇華する。それにまた美和さんの詞の世界感が相変わらずの秀逸さ。対比する言葉の選びかたのセンスだったり詞の組み立て、本当に素敵です。 全く普通という言葉を知らずいつでもスペシャルな音楽を届けてくれる二人、大好きです。

    久々にカッコいい曲がキタ!! 最近のシングルは、タイアップの曲が多くて企業のリクエストにこたえているような曲が多かったように思うが、この曲はドラマにも合っているし、ドリカムのダークなところがカッコよく良く出ていて、かなり気に入っている!! もしアルバムだけに入っていても、すごく気に入ったと思う。

    歌詞が素敵。 今回の曲は女性の率直な思いを歌詞した曲です。 とってもリアルに描写されてますね。ある意味それが男性には少し恐怖を感じてしまうくらいかもしれません。 でもそれが「女」って生き物なのかなあ、ともこの曲聴いて思ったりしました。 今年の新曲はどれも魅力的な曲が多いように思います。 ノってるなとも感じます。 オススメ。

    期待通り。 いつもいつもドリカムの曲には期待をしています。 子供の時に聴いていた好きな曲って大人になっても好きなものですよね。 私の場合ドリカムがまさにそうでした。 ホントにドリカムと共に人生を歩んできた、育ってきたように思います。 それにしても今回の歌詞にはドキッとしたものを感じます。 聴くたびにゾクゾクする・・・そんな曲に仕上がってますね。

    ひさびさにきましたね ダークなドリカム。 こういうのも全然ありです。 青ドリでほのぼのして、赤ドリでしんみりしたあとは紫ドリで血が沸きました。 歌詞も凄いけど曲自体カッコイイので、今やっているドラマにも合っていますよね。 米倉涼子さんて、ドリカムの歌が描く女性像の中にもマッチするような気がします。 人を愛することに勇気を、力を与える歌ですね。

    共感 そもそも私自身がネガティブな人間のせいか、今年のドリカムから出た前向きな、ポジティブな楽曲たちは どうもまともに向き合えないというか、あまりちゃんと聞くことができず、他のアーティスト達にちょっと浮気をしていたりした。 LIES,LIES.で戻ってきてしまった。 曲の疾走間も良いけれど、何よりも詞が、私の好きなドリカムの部分だった。 愛情の狂おしい(?)部分のパワーが存分に引き出され魅了してくれた。 共感というよりも同調したというのが正しいのかもしれない。 今までに出た、どの愛情の切り口も美和さん自身。 もっと多面的にあの人の歌を聞けるようになりたい。 年末は愛の巣窟と訳せるアルバムが出ますが、七色の愛の形を期待しています。

    ドラマ見て、早速ダウンロードしちゃいました。 米倉涼子さんのドラマを見て、気に入ったので早速ダウンロードしてみました。アップテンポなダンスナンバーなんで、カラオケとかも盛り上がりそうですね。ドラマもおもしろかったです。

    残る曲!! テレビのドラマの主題歌ですよね? 今までのドリカムとはまたちょっと違った雰囲気がして、ダークだけどPOP☆ 買って損はないと思いますよ!!

    これもまたいい! 久しぶりに、こういうダーク系な歌で歌うのも声にあっていてとてもいいと思います!!

    強いラヴソング! 堂々と向き合う強さなのか、強がる儚さなのか・・・ いずれにしても、女性として大胆で繊細でいたい。そう思わせてくれる歌ですねー。 好きです!

    LISE,LISE 良いですね。 心地よいビート感と深みのあるヴォーカルのバランスが絶妙な良い曲ですね!! ふと耳に入ってきた時に、おっ!って感じがしたので買ってみました。当たりでした。

    ドリ最高!! 恋の行き先が見えないまま愛したくてたまらなくて突っ走っているなら、この曲に合わせて歌って生きてみて!