• LOVE CENTRAL

  • 2100円
  • 2010年01月01日
  • 毎日聞いてます! このアルバムは全ての曲を毎日聴いてます!とくに、せつなくなぃ?、は青春時代を思い出す思い出の一曲です(♡˘︶˘♡)DREAMS COME TRUEしか歌えない曲がぎっしり収録されてて毎日の癒しになってます!

    2曲目をダウンロードしました^-^ ドラマと相まって素晴らしい曲と思うのですが、なにかこう力が入りすぎてしまうと言うか,,,なんというか,,,笑 なんといいますか、 その気 になりやすい方はほどほどに聞きましょう,,,,,という提案です ^^;

    好きな曲 このアルバムのなかでの僕の一押しは「その先へ」。ドラマ以来、好きになりました。

    I LOVE DREAMS COME TRUE☆彡 ドリは最強で最高なアーティストです!もちろん、こちらのアルバムも 超最高です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ まだ聴いていない人は、絶対に聴いてください(((o(*゚▽゚*)o))) 世界一のアーティスト=ドリ って感じです\(//∇//)\ 作詞作曲のセンス抜群です!!!!! 本当に、絶対に聴かないと、 絶対!損しますよ!!!!!!!!!!!

    ドリカム 最高(^O^)/ 皆さんも聴いてみて下さい!!

    「LOVE CENTRAL」=「愛の巣窟」 このアルバムはその名の通り、「様々な愛」が詰まっているアルバムだと思いました。 最初聴いたときは、普通に良いアルバムだなーって思ったんですが、何回も聴いてるうちに、歌詞の深さに気づかされます。 「愛」の形は本当に様々で、醜いものもあれば美しいものもあって、どれも自分の一部だったりして、聴いていて色々と考えさせられる…っていうとちょっと大袈裟かもしれませんが、とても本質を突いている曲ばかりですね。 聴けば聴くほど深みが増して、味がでるアルバム、これはずっと聴けるアルバムの証拠だと思います。

    楽しい 聞いているとワクワクしたり、ドキドキしたり、ウズウズしたくなっちゃうアルバムです。 テーマは『愛』一つだけど、その中身はおもちゃ箱みたいに様々。かなりユニークな曲もあります。 最後まで飽きずに、ライブみたいに楽しめる一枚です。 こういう「楽しさ」をどーぞと出せるところが、さすがドリカムだなと思います。感嘆。 ライブの予習もあるので、たくさん聞くことになりそうです。

    愛が詰まってるよ このアルバムを聞いて素直にドリカムっていいなと思います。 1曲目の「LOVE CENTRAL」は、ライブに行きたくなるそんな始まりですね☆ 「その先へ」のビート感は、キャッチーで懐かしい感じがしました。 デジタルサウンドを取り入れた楽曲は今っぽくてもちろんいいと思ったんだけど、「MY DARLIN’DOGGYS♪」みたいな可愛い曲が個人的には好みです♪ 色々な感じの曲がたくさん入っているので、好みは分かれると思います。 でも、分かれていいんじゃないかな。 好みが色々あるように、愛のかたちも色々だしwww

    クリスマスプレゼント♪ 今の私にぴったりの曲ばっかり。 切ない曲が私の心に響きました。 そんな中、「ミュージックステーションスーパーライブ2010」の出演者が発表。 思わず嬉しくて飛び上がってしまいました! これって、ドリカムからのクリスマスプレゼントってこと? 何を歌うんだろう? もしかして、メドレーかな? 今日は、そんなことを考えながら“THE ONE”をリピート。 私の変わりになれる人はいない・・・。 今日も元気をもらいました。 やっぱり、ドリカム大好き!!

    感動しました! 「その先へ」がお気に入りですwドラマのテーマ曲だったってのもあるけど、パワーというかクオリティが高くて、ドリカムってすごいなあって、ほんと感心というか感動しちゃいました。 かと、言えば「ねぇ」のバラードとか、他にもテクノサウンド?みたいな曲もあって、曲事に雰囲気が違うので、その度に聞いてるこちらも新しい発見がありますね☆ で、あっというまに最後まで聞いちゃいました。なんだろ?やっぱりアルバムっていうくらいですから、これだけ色んなジャンルの曲が入ってトータルで「LOVE CENTRAL」なんですね。 愛の巣窟ってそういう事かあ。 これからも応援してます~ww

    テーマは『愛』 今回のアルバムは『愛』をテーマに歌っている。 ドリカムの得意中の得意分野だと思う。 だけど、昔のドリカムの『愛』の歌とはかなり毛色が違ってきている。 それはやはり色々な苦難をドリカムが味わってきてそれを乗り越えて来たからこそ生まれるものなのだろう。 今回の曲達は一つ一つが本当に魅力的に作られていると感じました。 オススメです。

    脱帽! ジャケットの楽しそうで、ある意味混沌とした感じのとおり、様々なテイストの楽曲が楽しめる1枚ですね。 頭から聞いていくとその構成がとてもいいなと思いました。 個人的には、「ねぇ」でぶわっと広がり、最後の曲の「THE ONE」で泣きそうになりました。 美和さんの歌唱力には今更ながら脱帽です! これからもっと聞き込みたいと思います~

    引きずり込まれます。 私の人生にドリカムは欠かせないモノになっている。 辛い時、悲しい時、うれしい時さえも、いつも近くにドリカムの曲があって色々な形で私を勇気付けてくれた。 そんな私が今回のアルバムを見逃すはずがないでしょう。 今回の曲のテーマはタイトル通り『愛』。聴けば聴くほど引きずり込まれちゃいます。 ホントに買って良かったと思えるアルバムです。

    いつまでも聴けるアルバム ドリカムは歌唱力と表現力が凄いんだなと改めて実感させられたアルバム。 美和さんのあの日本人離れした喉と歌声、そして「愛」をテーマに作られたこのアルバムには様々な形・様々な色を持った「愛」が表現されていて、ホント、凄いの一言でした。 最初、聴いていてわからなかった歌詞や感情も、時が経って改めて聴いてみると理解できたり、共感できたりするんだろうなって思います。 聴く側の成長によって聴き方も変わる、まるで本のようなアルバム。

    この一年の締めくくりにふさわしい一枚 今年の彼らの精力的な活動、そのフィナーレ(リリースとしては)を飾るのにふさわしい一枚ではないだろうか。 「その先へ」「LIES, LIES. 」のようなアップテンポのダンサブルなナンバーもあれば、これぞドリカムというような「ねぇ」のような壮大なバラードナンバーもある。かと思えば「せつなくなぃ?」のようなテクノっぽいサウンドも・・・こんなにも色々な音楽に触れられれば大満足、開けて嬉しいおもちゃ箱のようなアルバム。是非是非開いてみてはどうだろうか。

    やっぱり最高の一言 昔のドリカムが好きだったけど、最近はずっと聴いていなかった。 iTunesになって、久しぶりに聴いてみた。 やっぱり最高だと思った! 自分が聴いていたときは、バラードが多かった気がする。 その時の印象が強かった私には、最近風になっていたらどうしよう・・・とドキドキ。 でも、そんなこともなく昔と変わらぬドリカムがそこにいた。 もちろん、音質は今のほうが断然いい。 本質が変わっていない、と感じたのです。 そう思ったら嬉しくなって、またファンになってしまった。

    身近なアルバム このアルバム、聴いているとドキッとしたり、ホッとしたり、切なくなったりします。 きっと自分が経験したことのあるような気持ち・感情が歌われているので、こんなにも身近に感じるんだなって思いました。 身近だからこそ、心に響いて、共感しますね。 そして、このアルバムまで何曲かの「色ドリ」が発売されてきましたが、その時に感じた「色」と、今回アルバムに入って感じた「色」とはまた違って感じました。 聴くたびに味が増すいいアルバムだと思います。

    素晴らしい(^ー^)ノ オープニングから最後まで、色んな愛をテーマに歌ってて、美和ちゃんの歌い方も曲によって表現されてて♩ もう、素晴らしいの一言♩ 初めてドリカム聞く人にも是非お勧めっす♩

    相変わらずの高品質 どうしてこの人たち20年間もずっとトップで居続ける事ができるんですかね? それって想像を絶する程の大変さだと思うんですよね・・・しかも良品を世に送り出すって事だけでもすごいのに、彼等はどこか遊び心も必ず忘れてないんですよね。もしかしたらそれがドリカムが常に音楽シーンの最前線にいられる秘訣なんじゃないかと一人分析したりしてみて・・・とにかく面白いです、是非聴いてみて欲しいな。

    ドリカムの新たな一面 『LOVE CENTRAL』タイトル通りの様々な愛が入ってます。 その中でも「THE ONE」は切なくなってしまった。 美和さんの今の気持ちも少しは入ってるのかな? 最後の「あなたに代われる人は どこにもいないの」 には、思わずうるっときちゃいました。 歌詞の一つ一つが胸をさしていくのは美和さんにしか 出来ないことだと思います。 「せつなくなぃ?」は違った意味で本当に切なくなりましたけど…。 ドリカムの新たな一面を見せてもらいました。

    さすがです ドリカムは、シングル曲はもちろんだけど、 アルバムのみの曲にも名曲が多く隠されている。 今作中、どの曲もクオリティが高いんだが、 その中でも特に「THE ONE」が、シングルカットされてもおかしくないレベルの楽曲。 吉田美和の声が若い頃と違って随分リアル感が増してきたように思える。 若い時の伸びのある声も好きだが、最近の声の方が好きかも。

    変わらぬクオリティ ドリカムの凄いところは、変わらないところ。 大体のアーティストたちは、残念な形に変化を遂げたり、残念な曲を作ったり、何かしらやらかす。 でも、ドリカムはそれがない。 ま、個人的な意見ですが、強ち間違いでもない気がする。 その証拠に今でも主題歌に起用されたり、その存在感はあせることがない。 今後もこの調子でいってほしいと思います。 ドリカムのバラードをもっと聴きたい。

    この完成度は流石です!! やっぱり安心できますよね。 アルバムとしての完成度がやはり段違い。一枚のアルバムの中でこれだけ色々な音楽が楽しめるというのはなかなかないと思います。ダンスミュージック、ゴスペル、テクノ、ファンク・・・これだけあれば逆に統一感のないものになりそうですが、そこは流石。 ちゃんとドリカムの音楽として成り立っているからちゃんと統一感がある・・・これはもうすごいです!! この完成度、是非聴いて確かめてもらいたいですね。

    物語 色んな愛の形が詰まった『LOVE CENTRAL』誰もが経験したことの有る気持ちが 吉田美和さんの作詞によってストレートに伝わる。 「FALL IN LOVE AGAIN」から「ねぇ」の流れはまるで一つの物語があるように感じてしまった。 どの曲にもストーリーがあるようにこのアルバムにはどこかで繋がっているストーリーもあるのんでしょうか。 正さんの曲と美和さんの作詞と伸びやかなボーカルでクオリティの高さは保証済み!! いろんな人が聞いて、色んな愛を感じ取って欲しい。と思わせる作品です。 年末のライブも盛り上がりそうで、、行きたいなぁ、、

    共感してしまうアルバム ドリカムはいつ聞いても最高な気分になれます。 シングル曲も好きですが、やっぱりアルバムはオリジナル曲ですね。 その中で私が好きなのは『FALL IN LOVE AGAIN』です。 歌詞にものすごく共感してしまい、好きな人と最初に会ったときの感覚を思い出しました。 ドキドキとワクワクが入り混じった気持ち。 聞きながら、「そうそう」とか「うんうん」とか一人で恥ずかしながら頷いてしまいました。 今回のアルバムは色んな愛の気持ちがあり、懐かしさと新鮮さを同時に体験した気分にさせてもらいました。 ますますの活躍を楽しみにしつつ、これからもう一度聞かせてもらいます。

    嬉しい限り 今年は積極的なアーティスト活動をしていたドリカム。 ファンとしては嬉しい限りですね。 ドラマ主題歌も多く担当し、とっても身近な存在になっていた気がします。 特にドラマ『ナサケの女』エンディングテーマソング「LIES, LIES.」での米倉涼子さんのダンスは若干シュールに見える感じもしましたがとても記憶に残るシーンでしたね。 私は大好きな曲です。

    元気になれますね(o^^o) いつ聴いても元気になれますね(o^^o) 相変わらずのドリカムパワー満載のアルバムです(^-^)/ 辛い時はこのアルバムを聴いて元気をもらいましょうo(^▽^)o

    聴くたびに進化してる ドリカムがなんで凄いかって聴くたびに進化をし続けていること。それが凄いといつも思います。 常に新しいエッセンスを取り入れているし、ファンをいい意味で裏切り続けることが出来る。何にせよ本当頭が下がる思いです。 シングルとして世に出ている作品でも色々な冒険をしているんだけれど、アルバム曲でも色々なアプローチを見せてくれている。しかもそれがレベルの高いものになってしまうんだから・・・やはりモンスターユニットですね!!