• 色色衣

  • 2100円
  • 2012年07月11日
  • 10年前から。 最初父親から譲ってもらったのがきっかけで、ウォークマンに入れて聴いてたのだけど、このアルバムと魔法のコトバがとても印象的だった。早10年、このアルバムの良さは変わらない。特に稲穂、軽い歌い出しがとても好きで、たいてい聴きすぎると飽きるけど、色色衣はどの曲も聴きまくってるのに今だに飽きなくて大好き。親が曲を消去したので再購入しました。

    ボロボロになる前に死にたい 僕はジェット!神曲ぞや!

    いいメロディ 心にすぅっと染み渡る、そんなメロディ。 気づけば、10年近くSPITZにはまっている私にとって、SPITZは唯一聞き続けてきたバンド。 新しい曲が出る度、心踊ります。

    良いです B面集。すごくいいです。

    漣メロディー 色色衣のアルバムは自分たちが色々なライバルと戦ってきた時代を懐かしく、振り返っているような気がしました。歌詞や曲名にうまく表現できています。だが、時間は過去には戻ってくれない。今のスピッツでいいんだよ( ̄▽ ̄)

    鮮やかに蘇る青いメロディ 「SUGINAMI MELODY」はスピッツには珍しい、英語表記のタイトル。 “眠る野良猫 人は旅人――”と韻を踏む出だしが印象的です。 並木道を歩くとすぐ脳裏に浮かぶ1曲です。

    ユニバースな一枚 これまた、面白い曲揃いの一枚。 古き良き時代の雰囲気から、何となく未来を感じさせる曲まで、飽きることないスピッツワールドを次々展開してくるアルバム。 シングルB面曲がもはや、A面を食う勢いの名曲ぞろい。