• FINAL FANTASY IV (Original Soundtrack)

  • 1200円
  • 1991年06月14日
  • FF4が大好き‼︎ DS版はSFC版に勝てない

    色褪せない名曲たち 人生で一番やりこんだ大好きなゲームなので、曲を聞くだけでシーンが思い出されます。 ゲームをプレイしたことのない人にも聞いてほしい名曲の数々です

    FF4はドラマ FF4にはドラマ性があり喜怒哀楽が曲にも反映されている。愛のテーマは今聞いても決して色褪せない、美しく悲しい曲だがローザがセシルに寄せる感情、母性を思い起こさせます。 全ての曲にも物語が詰め込まれており、思い出補正を体感したいあなた、当時プレイした方には非常にオススメです!

    31曲目をダウンロードしました。 面白いですよね,,,,。

    なつかし ベイガンとデモンズウォールにやけに苦戦したのを思い出すw でもやっぱ四天王の曲は鉄板ですなー

    愛のテーマ DS版の愛のテーマも悪くないが、SFC版も久しぶりに聞いてみると、懐かしく、逆に新鮮に聞こえた。 何度聞いても飽きません。

    細かいですが☆ 「ギルバートのハープ」が「エドワードのハープ」になってます...★

    なつかしくて胸がキュンとなった。 僕が好きなのはBattle2です。 目をつぶると、Boss戦に入り、カウントダウンが始まる、そんな光景が鮮明に浮かぶ。 約15年前なのにほとんどの曲を覚えていました。

    クール 7 メインテーマ 13 バトル2 が出色。 FF5の音楽は元気よさが、FF6の音楽は憂いが、その基調になっていると思う。 対してこのFF4の基調は正統派的な「かっこよさ」にある。 メインテーマの伴奏は、シリアスなストーリーを暗示するかのようなピアノの同音連打。 そして、ゆったりした、しかし重みのある旋律が、FF4のスケールの大きい物語にふさわしい。 私はFFは4,5,6,10をやったのみだが、その中でもこのバトル2は特徴的なバトル曲だ。 その特徴はスピード感と緊張感である。特にスピード感。 このスピード感は4以外のFFには認められないものだ。 加えるなら42の「巨人の内部」もいい。 終わりの予感を与える音楽がゲームには必須だと思う。 FF10の「いつか終わる夢」のような曲が。 FF10と比べて曲の長さが短い。音質も比べ物にならない。 それは歴史的理由によるのだろう。 しかし、この短さ・音質の中でしっかり一つの音楽世界が形成されている。 子供のときにプレイした懐かしさとともに、このサントラを鑑賞するのである。

    コントローラーはどこ? いい年こいてこういうのもなんですが、やっぱ、こういうの聞くと、手が探すんですよね。ほとんど本能っていってもいいくらいになってるのがわれながら怖い。 楽曲の中ではなんと言っても、Prologueでしょ^^FF12のオープニングでもこの曲かかってましたが、出だし聞いた瞬間に、正直、泣けました。あ、FFだー^^て感じで^^; あと、小品としては、Rydiaがお気に入りです。たどたどしく連なっていく音が妙に忘れられない。 それから、確か、この作品だったと思うのだけど、「闇を恐れるな」って台詞、心に残ってます。ぼくにとっては、大切な言葉です^^

    思い出の曲 まず始めに、13番のBattle2を聞いてみてください。 はまります。ゲームした方ならこの曲の重みが分かるでしょう。実はこの曲は、スーパーマリオRPGでも使われているのです。「クリスタラー戦です」。この良い曲をスーパーマリオRPGでは一度の戦闘でしか使えなかったので、植松さんがFF4で再び使ったのでしょう。 植松さんもオススメ?しているこの曲をご購入してみてはいかがでしょうか。

    戦闘にマニアに捧ぐ FFシリーズの戦闘BGMはどれも結構好き…という私でも、まさにTOP中の印象深さで挙げるべきは曲は『Battle With the Four Fidsen(四天王バトル)』です。 この地の底から湧き上がって来るかのような恐怖感とそれに立ち向かう一種の高揚感、手に汗握るとはまさにこれの事であり、近年ではゲーム音楽も様々なパートやトラック数も増え他の音楽と遜色ない環境にありますが、このボス戦闘曲は今でも全く色褪せていたりはしません。 属性を考え補助魔法を駆使して全滅の危機と戦った…あの戦いをこの曲で思い出してみては如何でしょうか。 また、主人公とその親友がある陰謀から居城を旅立つOPで、その時初めてかかる『Prologue』もこれぞFF!ってな感じですので是非どうぞ。