• Hanataba to Suisou (Bouquet and Burial at Sea)

  • 1800円
  • 2010年02月07日
  • 奇跡的名盤 ひたすら何かを吐き出そうとしているような音の数々。それが精神なのか才能なのかはわからないですが、この音の中で彼が天才を生み出すことを決意したであろうことが伝わってくる音です。 『砂の惑星』でたまたまハチという名前を知り、ボカロPってのは凄いものだなぁとちょっと気になっていたところへ、最近よく名前を聞く米津玄師が同一人物ということで興味を持ったのが数日前。個人的には、一番最初のこのアルバムが最も好みでした。今の音の方が逆に「仮面」に聴こえてしまうほど、リアルで剥き出しな、奇跡的名盤だと思います。

    流石です。 この頃のメルヘンな感じがホントに最高。 ハチさんだからこそ、って感じがします。

    すきだわ〜 WORLD'S END UMBRELLA の歌詞が小説みたいで好きです(´Д` )

    world's end umbrella 雰囲気と曲調がとても好きです