くるり

トップソングから出題 初級編
トップソング以外からも出題 上級編
配信曲全て出題、間違ったら即終了 全曲編

*音量注意。毎回、出題内容が変わります。
*再生されない場合は、ブラウザを最新のものにアップデートくださいますようお願いいたします。

使用している音源は、楽曲の販売促進のために
iTunes Storeから提供さている試聴データです。

facebook Facebookでシェア
twitter Twitterでシェア
line LINEに送る

週間人気ランキング


楽曲検定一覧


一覧にないアーティストは検索してください。

2NE1 AAA Acid Black Cherry AI aiko Aimer AKB48 AKINO with bless4 angela Aqua Timez AZU B'z BABYMETAL back number BEGIN BENI BENNIE K BIGBANG BoA BONNIE PINK BOφWY BUMP OF CHICKEN C&K Chara chay ClariS Cocco Crazy Ken Band Crystal Kay DAISHI DANCE DEEN Def Tech Do As Infinity Dragon Ash DREAMS COME TRUE E-girls EGOIST ET-KING Every Little Thing EXILE EXILE ATSUSHI EXILE TRIBE FLOW Flower flumpool fripSide FUNKY MONKEY BABYS GACKT GENERATIONS from EXILE TRIBE GLAY globe Goose house GRANRODEO GReeeeN HY INFINITY 16 JAM Project JAY'ED JUJU JY Kalafina KANA-BOON KARA KG Kiroro KOH+ KREVA lecca LGYankees Linked Horizon LiSA m-flo MACO May J. May'n mihimaru GT MINMI MISIA miwa MONGOL800 MONKEY MAJIK moumoon Mr.Children Ms.OOJA My Little Lover Nissy(西島隆弘) NMB48 ONE OK ROCK ORANGE RANGE Perfume RADIO FISH RADWIMPS Rihwa RIP SLYME SCANDAL SEAMO SEKAI NO OWARI SHINee ShuuKaRen SKE48 SoulJa SPEED SPICY CHOCOLATE SUPER JUNIOR Superfly T-ARA T.M.Revolution TEE THE YELLOW MONKEY trf UNISON SQUARE GARDEN WANDS X JAPAN Yellow Magic Orchestra YUI YUKI ZARD [Alexandros] いきものがかり かりゆし58 きゃりーぱみゅぱみゅ くるり さだまさし でんぱ組.inc ももいろクローバー ももいろクローバーZ やなぎなぎ ゆず ウルフルズ エレファントカシマシ キマグレン クリープハイプ クリス・ハート ケツメイシ ゲスの極み乙女。 コブクロ ゴールデンボンバー サザンオールスターズ シェネル シェリル・ノーム シド スガ シカオ スキマスイッチ スターライト・オーケストラ&シンガーズ スピッツ スポンテニア ソナーポケット ナオト・インティライミ ハジ→ ヒルクライム フジファブリック ポルノグラフィティ モーニング娘。 レミオロメン 阿部真央 絢香 安室奈美恵 安全地帯 井上陽水 一青窈 宇多田ヒカル 奥 華子 加藤ミリヤ 夏川りみ 家入レオ 華原朋美 鬼束ちひろ 久石 譲 久保田 利伸 九州男 倖田來未 広瀬香美 高橋優 高橋洋子 今井美樹 坂本真綾 坂本冬美 坂本龍一 三浦大知 三代目 J Soul Brothers 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE 山下達郎 山崎まさよし 柴咲コウ 手嶌葵 小泉今日子 小田 和正 少女時代 松たか子 松山千春 松田聖子 湘南乃風 上白石萌音 植松伸夫 森山直太朗 秦 基博 水樹奈々 菅原紗由理 星野源 清水 翔太 西野 カナ 青山テルマ 斉藤和義 倉木麻衣 大橋トリオ 大原櫻子 大黒摩季 大塚 愛 竹内まりや 中森明菜 中島 美嘉 中島みゆき 長渕 剛 椎名林檎 土岐麻子 東京スカパラダイスオーケストラ 東京事変 東方神起 童子-T 徳永英明 乃木坂46 尾崎 豊 美空ひばり 浜崎あゆみ 浜田 省吾 布袋寅泰 福山雅治 平井 堅 平井 大 平原綾香 米津玄師 宝塚歌劇団 木村カエラ 矢沢永吉 葉加瀬太郎 藍井エイル 欅坂46 氣志團 澤野 弘之 槇原敬之

くるり 試聴・レビュー


2017-09-29 04:39:01 とにかくハイセンス♡ お洒落っ! ウォーサムシテ◯ーみたいな バンドのような格好つけバンドじゃなくて、 くるりは素朴であり、格好つけてなくてお洒落! そして曲もセンスがよい! くるりファンとは友達になりたい。 エグ◯イルのファンとは友達になりたくない。
2016-11-03 00:11:14 ぱっとしない。。。 なんかぱっとしないアルバム。 なにせ、前回のベストと同じ曲がある。 つまり、オリジナルで1回、シングルで1回、ベストアルバムで数回って、、、何回使ってんだ! ファンとして言わせてもらいます!オリジナルをもっと作って下さい!
2016-10-03 08:43:23 胸が熱い ロックンロールを聴くたびに思う。力強く、青い。くるりに名曲は数あれど、思い出に寄り添う曲、ではなく誰もがこの曲を聴くとそれぞれの熱き思いが呼び起こされてしまうという点で最強な名曲です。
2016-09-16 14:42:44 その時代時代が思いうかぶ 持っている曲もたくさんあったけど通して聞きたく購入。ばらの花は伝殿堂入りだけど、奇跡、春風、ロックンロールがわたし的にベスト3。忙しいときにふっと立ち止まって、ふり返り、肩の力を抜いて、ヨシって思わせてくれる。そんな曲達。
2016-09-15 07:55:39 相変わらず ダウンロード出来ない。 曲が良いだけに、アーティストに失礼。 あれこれカッコつけるより、安定したシステム環境を構築しなきゃねリンゴさん。
2016-08-06 01:02:55 JFLの曲! JFLの放送(クロスfm)聞いて来ました。 さすがです。岸田繁さんはいい歌作りますな。 ぜひHello Radioをシングル化してほしいです!
2016-07-13 07:44:43 みんなのうた こどもが、かんがるーがいる、かんがえーがあるーって歌ってました。こどもにも聴き取りやすいのかと思いましてのダウンロードです。しげるさんの声は昔から好きですがやっぱり今も好きです。。
2016-07-12 05:05:58 久しぶりに聴き込んでる 最近くるりから離れてたけど 一度聴くと頭から離れない上海蟹とコラボしてた曲目当てに全曲買いしたら なんだ。全部いいやん。 カンガルー聴いた時はなんだこれとか思ってたけど、通しで聴けばこれはこれでありだと思える。 最後のbluebirdの潮が引いていくようなメロディが懐かしい気持ちにさせてくれる。 ジョゼ虎の頃のくるりぽくて なんか…やっぱりくるりいいなぁと思わせてくれた。
2015-12-28 05:31:21 新境地の彼らも評価に値する。 本曲のようなチャレンジ的な曲も作れるくるりが好きだ。 初めて聴いた際は、あれ?これ…もしかして…岸田さん?と戸惑ったものの、それでもやはり、くるりはくるりなのである。頑固さや堅実さがいい具合に滲み出ていて伝わってくる。 どのトラックもそれぞれ味があり、タイアップ曲でもくるりはくるりなのだなあと、いちファンは支持しております。
2015-11-06 14:49:01 いい曲ばかり! くるりさんの曲は本当に良い曲ばかりで聴いてて癒されます!僕はよく心を落ち着かせたいときに聞くのですが聴いていると落ち着き過ぎて眠くなるくらいです! くるりさん!これからも良い曲まってます!頑張って下さい!
2015-03-13 06:40:10 1.st にして 1.stにしてこのクオリティ。すごいぞ、くるり。 もう懐かしさすら感じるこのアルバムを、今でも一番聴くかなあ。
2015-02-06 19:29:22 アルバムとして聴く気になれないって… このアルバムは特定の曲をリピートするんじゃなくてアルバムを一つの作品として聴くアルバムだと思うのですが? 魂のゆくえに退屈とか言ってますがそもそもコンセプトが無いんで退屈しても仕方ないんじゃないですか? というか寧ろ魂のゆくえこそ特定の曲をじっくり聴くんじゃ無いんですか? 馬鹿なんですか?
2015-01-09 09:56:48 Liberty&Gravity 『魂のゆくえ』に退屈、『言葉にならない笑顔』で失望、『坩堝の電圧』は一聴して買いもしなかったリスナーです。古くからのリスナーには、私のようにくるりから離れつつあった人が少なくないのでは。 Liberty&Gravityは、ひさしぶりに耳を奪われる曲です。無国籍的な曲想は整合性が無いように思えるのですが、そこが最高。作曲者の衝動がトグロを巻いているかのようです。このヤケクソゴッタ煮ダイナミズム。ニューエストモデル末期~ソウルフラワー初期を思い出させます。Remember Meにはもう感傷的になれないスレッカラシの尻を蹴り上げてくれます。 アルバムトータルとしては聞く気になれませんが、この一曲でもう少しくるりを聴き続けようと思いました。
2014-12-20 19:21:45 駄作 くるりの音楽が好きだから言う、正直、駄作だと思う。 曲順、曲のクオリティが低い。くるりのネームバリューがなかったら聞くことは無かっただろう。
2014-11-27 09:40:44 ホッとして、じ〜んとして、いい曲ばかり。 高校時代、友達はワンオクやラッドを聴いていたけれど、くるりを聴いていた自分は若年寄りだったのか? 『リバー』『ハイウェイ』大好きです!
2014-11-12 19:11:44 脳が気持ち良い 美しい楽曲ばかり コーラスがいつも通り気持ち良い 一曲目でくるりワールドにブチ込まれる感じが大好きだー remenber meでは震災を思い出す。亡くなった大事な人もまた生まれ変わっていると勝手に解釈している。 ファンファン含むくるりメンバー全員に歩き出せ歩き出せと優しく言われる。 その生まれ変わった人に言っているようでもあり、 自分にも言ってくれているようでもあり、勝手に号泣しています(´-`)
2014-10-29 06:20:14 QuluQuluQulu CDを買ったひとは レビュウ===できへんのかな?? 中毒症状勃発中 よいしょ!! うぅぅぅぅぅぅぅl よいしょ!!! なんやわからんけど、えぇなぁ~」! もう一回!!!
2014-10-03 18:55:36 生き延びるために音楽は不可欠 多国籍、無国籍、自由、秩序と混沌、多様性、破壊と創造、不屈の勇気、攻撃的な遊び、強度の祝祭、ホット&クール、タフ&ヒューマンタッチ。くるりを抱えて外に出る。
2014-09-30 16:33:36 毎回アルバムのテイストが違うのは 本当に凄い!止まらないバンド。それでいて、ああくるりだ、ぶれてない。と思える凄さ(笑) 今後のLIVEも楽しみです。
2014-09-29 18:49:20 すごいぞ、くるり 痛快で聴いてる間ニヤニヤしちゃった。 くるりは作品ごとに僕の感覚を更新してくれるけど、今作は「アンテナ」や「ワルツを踊れ」レベルの快作だと思う。
2014-09-26 10:33:58 ライオンのあくび ニールヤングやBECKやベンハーパーなんかの音楽の玄人が肩の力を抜きつつ時間をかけて余裕しゃくしゃくに作り上げるようなグルーブが鳴っている。これまで、日本において回り車のハムスターやバンビのダンスのように汗水たらして精一杯やり切って汗が飛び散るロックンロールは無数に存在したけれど、まるでライオンのあくびのように獣が見せる余裕を聴かせる音楽は少なくとシーンの最先端に存在することはなかった。見渡せばナンバガもミッシェルもいなくなり、翌年にはスーパーカーもいなくなる状況下で、2000年代前半に魔法がかかったように名曲を生み出し続けたくるりが最も脂がのっていたのはおそらくこの時期。
2014-09-20 19:35:28 絶妙な不穏 昔々、Daft PunkのDiscoveryというアルバムを聞いた時、胸騒ぎが止まらなかったのを思い出す。当時の自分の音楽に対して構えてた許容量を大きくはみ出した“音”が収録されていたわけで、鼻歌でその高揚感を再現できるわけもなく、人に伝えられるわけでもなく。ただ、そのアルバムを聞くしかないっていう、まあ中毒にかかってしまったものです。 で、このTHE PIERはまさにソレ!ソレ! 1曲1曲をレビューで聞いたら、ふーんって思うんでしょうが。 アルバムを通してつるっと聞いたら。もう、あの時の高揚感が再び。 キャッチーさは無い、確かに無い。でも音楽ってこんなに高尚、崇高なものなんだと教えてくれます。 これは、ポール・マッカートニー卿に献上してみたらいいんじゃないでしょうか。
2014-09-20 00:17:18 また新しい 前のアルバムもよかったけど、今回も予想を上回るできで、 本当にこう、冴えてるというか。 攻めてるけど、優しくもあり、懐深いというか、 実験的でもあり、繊細でもある。 行きたい場所にしっかり行けてるようですね。すごいです。 くるりの奏でる音は唯一無二なり! オープニングの入りは大好きです。 パラレルワールドに入っていくかんじに思えました。
2014-09-19 14:59:36 もうダメなのかな。 前作を大きく下回る勢いのなさ。 そもそも前作は「伝統芸能化」するくるりのカモフラージュとしての空元気だったわけだが、もはやここには前進の意志も後退の勇気も感じられない。 「どうしちゃったんだろ」という次元には既におらず、「どうすんだろ」というため息しかもれない。 言ってみればファンミーティングみたいな音楽。 そろそろ、「お山の大将」的なムードすら薄れてきている、とは思う。 全曲、tofubeatsにリミックス任せるくらいの気概があればなんとかなるかな。。。いや、ならないような気がする。
2014-09-18 04:25:56 great, great music! Quruli's music is so great. Thank you Quruli for giving us such beautiful songs!
2014-09-17 20:24:24 イイね くるり久々のアルバム待ってました! なんかいろんな音楽エッセンスが詰まってて最高です!! 聞きまくります!
2014-09-16 14:34:58 Amazing songs! Once again Quruli takes us into a musical journey! Great album!
2014-08-07 01:31:19 あったかい… 一見、地味にも思えますが、どれも聞けば聞くほど、良さが伝わる深い味わい。魔法のじゅうたんは、特にオススメです!
2014-03-24 05:19:46 暖かいロックンロール ギターの演奏が控えめで、トランペット・シンセ・ドラムス等を主体として構成されていて、重低音は殆ど聴かれず上音を主体とした、煌びやかな印象を聴き手に与える楽曲に感じます。歌詞さながらの浮遊感を抱かせ、どこか前のめりに演奏される各パートはまるで単音にメロディを内包しているかの如き錯覚を感じさせる、夢のような楽曲です。しかも、音色が柔らかく、耳障りがとても心地よいので何度もリピートしたくなります。この楽曲のタイトルは「ロックンロール・ハネムーン」となっています。私にとって、音として、ロック感を抱かせるのは基音の低い、分厚い音色が主なものなので、柔らかい音色が転がる様をタイトルとして表したのかな、と想像します。そのように考えると、タイトルと楽曲の構成が一致するように感じます。この曲には、くるりはまだまだ前進できる、開拓できる音楽的空間はまだまだ豊富であるな、という希望を私に抱かせます。彼らの才能を堪能できる一曲です。彼らはどこまでも進んでいける。今後の彼らに期待したい所存です。
2014-03-23 05:42:57 リズム隊のグルーヴィーさにしびれる 配信限定の一曲「Remember me」のみ購入したので(現在ではいろいろとmix ver.があるようですが)、以下では、その一曲のみレビュー致します。全体の印象としては、雄大な風景をイメージさせるクラシカルなメロディを湛えた良曲のように感じました。だれにでも思い当たる節が見いだせるような普遍的な言葉によって紡がれた歌詞は印象深く、ヴォーカルの唄い方にも歌詞の情感をメタレベルから捉えたような、ある種俯瞰的な唄い方であるな、との印象を私にもたらします。演奏に耳を向けてみると、ドラムスとベースの絡み具合がとても素晴らしく感じられます。特に最後の大サビに入る直前のベースの一瞬垣間見える感情をむき出しにしたような演奏と、それに伴い連打されるドラムスのデジタル感(これは中村一義さんの最新作「対音楽」収録曲の「ウソを暴け!」のサビに入る直前のドラムスにも聴かれる奏法と似ています)は、リスナーの私に高揚感を与えます。総括的な印象として曲全体からは郷愁感抱かせるクラシカルな曲調のように思えますが、前述した演奏のグルーヴィーさが一辺倒の解釈に抗うロック感を私に醸し出します。何度でも聴いてみたい良曲です。
2014-03-12 07:00:36 2012年のくるり デビュー以来、一作ごとに音楽性の主題を変遷させてきたくるりが2012年にドロップした今作。これまでの音楽的実験は尽くした。まいた種の収穫の時期だ。そう認識した彼らはこれまで培ってきた音楽性を確認するかのように過去の作品群に誠実に向き合いながら、楽曲を編み出しているように感じられる。歌詞に「2012年」と出てくる箇所がある。先端を突っ走る彼らの作品群にこのような時代性を感じる単語は今迄聴かれなかった。私にとってこの言葉は音楽シーン、というよりも彼ら自身に自らの楔を打ち込む音に聴こえる。この作品はもしかしたら時を超える普遍性は持ち得ないかも知れない。しかし、とてつもなくリアルな感情として私の心に響く。どうしても2012年だからこそ作らなければならなかった理由がある、そのような言葉として私の心に響く。「未来に怯えるそれは今をいきるよりもずっと素敵な事だと決めました」。そう唄っていた彼らが今を生きる喜びを素直な感情として表現しようとしている。この楽曲群が私の心に響かないというなら、それは私の心が磨り減っている証左だ。音楽性の問題ではない。歩みを決して止めようとしない彼らの姿はどうしても私にとって大切な存在だ。
2014-03-08 23:40:16 QURULI is back!! 1曲目:歌詞のブリッジが畳み掛けるような名詞で構成されており、強烈な印象を聴き手にもたらす。サウンドは、一聴してJAMっぽいな、と感じた。日本語ラップを聴いてるみたいな気分になる良曲。2曲目:ベースの進行がとても私好みだ。途中で挿入されるストリングスもバッチリのタイミングでとても素晴らしい。3曲目:既にレビュー済み。4曲目:不思議な歌詞だ。曲は単調な印象だが、その分聴き手の想像力を掻立てる仕上がりになっている。夕暮れの情景に合いそうな雰囲気。
2014-03-07 16:43:36 爽やかな良作 何度聴いても飽きないポップソング、そんな印象を抱きます。一聴すると、時代に沿った優しい音楽のように聴こえます。よく聴いてみると、高度な音楽的手法を使いこなしているかのようにも聴こえます。相当な経験を積んだ彼らならではの音楽に仕上がっています。
2014-02-28 21:41:44 カウントダウン スペシャのPV見たのももうずいぶん前で、魔法のじゅうたんだったと思うんですが。結構アーティストさん側だと凝った内容のドラマチックな映像とかもありな中、たとえば恋愛PVだとかスポ根PVかぐらいのってことですが、岸田さんと佐藤さんのオンステージってところが正直ウケました。で、アルバムの方なんですが、このジャケットの写真って、その有名写真家さんとかいう意味の評判じゃなくても、いい写真ですよね。京阪七条駅近くの鴨川でしょうか。それと、海外だとNINのトレント・レズナーさんに代表されるゴスなアーティストっているじゃないですか、一応ビジュアル系に分類されるんでしょうかね、でも、ちょっとそういうゴス感も求められてるなって気はしていて、その波を、ゴス波をですね、どう乗り切るかってところがTOML2の聴き所かなと思います。あと、音というかエンジニアリングなのですが、単刀直入に申しますとシャツを洗えばの事です。二つあります。おそらくギター三本かそれ以上がODされている事と思うのですが、この曲に限って定位がおかしいです。ビートルズのロングアンドワインディングロードの定位感で言えば、Lがストリングズ、Cがクワイア、Rがブラスと割り振られていて、これとよく似た印象はあるんです。ところが、シャツを洗えばのCのギターに関して、単純にR側に寄ってしまっている事がまず一つ。この二本は曲終わり4:00.00から本体スイッチングのノイズが挿入されているんですが、そこのところで、今言ってる変な定位に気づきました。 そして、RのギターもこのCのギターとよく似たフレーズなのですが、残念なことにRのギターの倍音が凄いノイズに聞こえてしまってます。具体的に言うとサビ前の青空を~愛していたネの部分ですね、新しいシャツも~あるけれどの部分です。曲調も明るくて楽しい気分になる気はしますが、逆にちょっとハメを外したかと疑いたくなるような有様です。 アルバムとしては、ジュビリー、奇跡は、もちろんです。思わず高い評価をしてしまいましたが、間違いなくマストですね。くるり、ナイス・ファイト。
2014-02-25 11:57:55 やっと手に入れた ラジオとかでよく流れていたので、ちょっと気になって買ってみました。彼ら特有の優しいポップミュージック。演奏にエコーがかかっているのは、何かの効果を狙っての事でしょうか…?とにかく心に響く一曲です。
2013-06-28 09:31:24 やっぱり、好きです。 この安定したキラキラ感とわくわく感の中に少しの切なさを含んだメロディで、 キュンキュンします、わたし。 なんかひとつの物語を聞いた気分になります。
2013-06-27 20:40:21 オススメ 爽やかで気持ちのいい一曲です。 どんよりの日でもすぱっと晴れた気持ちになる、ちょっとスキップしたくなるようなそんな一曲。
2013-06-25 20:18:42 イイね! discovery Qツアーからのこの新曲楽しみにしてました! ことことコトデンも、また聞いてみたい‼
2013-05-18 12:28:46 TEAM ROCKと双璧をなす名盤! World end…は間違いなく名曲だけど、好き嫌いがはっきり分かれそうな冒頭二曲の流れが好き過ぎて、シャッフルではどうしても聴きたくない(>人<;) 借りて聴いたのがはじめだったけど、ちゃんとアルバムで持っていたかったので買い直しました。その価値はあります!
2013-05-18 12:07:33 名盤です “ワンダーフォーゲル”や“ばらの花”は何年経っても変わることなく名曲なんだろうなと思う。いろんなテイストが混在してて聞き応えたっぷり。カレーの歌のどこか寂しいけど安堵のため息が出そうな雰囲気とか、一曲ごとに醸し出す空気が好き。アルバム単位で聴いてたい、ずっと残したい名盤だと思う。
2013-04-27 16:33:32 癖になってます 綿密に作るだけが音楽じゃないと僕は思ってません。 最初くるりに「トランペット?」と懐疑的でしたが、 心から音楽を楽しんでいる彼らだからからこそ、 このアルバムが生み出せたのかもしれません。 今はとても気に入っています。
2013-01-16 22:01:17 またくるりが好きになった 正直、昔衝撃をうけたくるりの、ここ2枚ほどのアルバムは、買っていかなった。 最後に買ったアルバムも、結局、そんなに聞かずじまいで、そのまま耳にも残らず忘れてた。 しかし、この評価の高いアルバム、試しにとiTunesで買ったが、「ちゃんとアルバムで買えばよかった!」と思わせるほどの名曲ぞろい。 あのフレーズも、あのドラムも、あの声も、耳に残って離れなない! やったね、くるり!
2012-11-24 18:46:27 最高傑作…なのかどうなのか 発売前からずっとくるりの最高傑作と言われていた坩堝の電圧。確かに一曲一曲のクオリティはものすごく高いと思う。どの曲をとっても完成度は高く、捨て曲はない。ただクオリティが高すぎるところが少し残念。なんていうと贅沢な話だが、それぞれの曲の完成度が高いからこそ、強烈な個性が滲み出しているからこそ、結果として何も残っていないかのように感じる。それぞれの曲が自らの個性で他の曲を打ち消してしまっているかのような。通して聞くとそんな印象。ただ本当に各曲の完成度は高い。岸田さんが全曲シングルカットできると言ったのも至極納得できる。個人的には最初は、ん?と思うような楽曲が入っていた方がスルメアルバムになりやすい。このアルバムは初めて聴いた時から捨て曲がないだけあって、好きになったんだけど、だからこそ、殆ど聴くことがなくなってしまった。また聴いてみたいとは思えない。「ワルツ」や「The world is mine」はそんなことないのに。次作に期待。
2012-11-14 00:52:15 くるり、らしい二枚 大好きな作品。特にDisc2は良い。1曲目から7曲目までの流れは最高。オリジナルアルバムを聴いているかのよう。こういう感じの曲調が好きなので。 全体を通して好みの楽曲を挙げるとすると、「ハローグッバイ」「すけべな女の子」だろうか。カップリングが素晴らしいアーティストはすべてが素晴らしい。手を抜かすことなく作って来られたんだなぁ、と改めて思った。
2012-11-04 05:24:37 ばらの花はもう 凄すぎる!全曲が素晴らしい。通して聴いても、一曲ずつ聴いても楽しめる稀有な作品。テクノ好きも、ロック好きも受けいれてしまうでしょう。これぞ青春という匂いがしている。青臭くてなんか嬉しい。エレクトロニカも決して単調や安っぽいものではなく、ちゃんと響いてくる。 そしてばらの花。もう、どストライク過ぎて笑いがこぼれてしまう。ロックとテクノの融合を見事に体現した一曲だ。 ただ、もうこのようなアルバムはくるりからは、そしてどのアーティストからも出ないのだろうな、と思うと悲しい。これは90年代独特の雰囲気を持って、さりげなく切なさも纏わせた、紛れもない傑作なのだから。
2012-10-29 16:31:08 試行錯誤の不在。 アルバムは楽曲の出来、不出来だけで評価すべきものだろうか。 ここ3作にあった試行錯誤の形跡が、見当たらない。 ようやく手にした何か。そういうものが見出せないのだ。 悪く言えば、すべて手の内でやってしまっている。手の内にあるものの精度を高めていった結果の集積。 優等生のよくできた解答を聞かされているような気分。 「ワルツを踊れ」を作ってしまったことへの反動が内省的にあらわれたのが「魂のゆくえ」であり、 開き直りとして表出したのが「言葉にならない、笑顔を見せてくれよ」だったと思う。 このアルバムには、そうした葛藤がない。 吹っ切った、とは思えない。なぜなら、優れている、止まりだから。 綺麗な壁で作り上げた防衛=バリアとしての音楽。 横綱相撲、というほど堂々としたものは感じられず、新しい色彩も漂わない。 生命力が乏しいからこそ、この楽曲数、とも思う。 バンド編成の変化が、音楽上の有機的な変容をもたらしていない点も気になる。 このまま「くるり」という伝統芸能をはじめるつもりなのだろうか。 まだまだ進化できると思うし、進化してほしいとファンのひとりとして願っている。 たまたまいまがそのような時期、であることを祈る。
2012-10-28 02:27:16 名盤! さすが!くるりクオリティ。シングルなんだけど、ほんとに名盤だと思います。くるりは本当に色々な表情をみせてくれるバンドだなぁ。M3の「pray」みたいに、肩の力が程良く抜けたくるりもまた魅力ですね。(キャメルとかもそう) M2「京都の大学生」を聴いてから京都旅行に行くと、バスとすれ違うたびについつい206番か確認してしまう自分がいます。でもそんな自分が‥、嫌いじゃない!
2012-10-27 04:17:01 どんどん嵌って行く くるりのアルバムで一番好きなような気がする。坩堝の電圧やワルツを踊れよりも完成度は高いのではないだろうか。GUILTYもいいし、WORLD'S END SUPERNOVAも大好きだ。それだけでなく、全ての曲が素晴らしい。アルバムに漂う霧のような靄のような世界観もいい。コンセプトアルバムとしても大成功なのではないだろうか。 タイトルのTHE WORLD IS MINEとは、漫画なんかで世界征服を成し遂げた悪役が、世界を見下ろして呟いた一言なのではなく、のどかな朝、湖畔に散歩をしに出掛けて、湖の水面を見下ろして呟く「世界は僕のもの」という風景を意味している気がする。砂の星やPEARL RIVERを聴いていて思った。実験性に溢れているのに、男の子と女の子といった優しいアコースティックギターのバラードも忘れない。本当に良いアルバム。ただ正直BUTTERSAND〜は要らなかったかもしれない。だれる部分もある。
2012-09-28 01:44:53 ファーストとは思えない これは傑作だ。単なるギターロックだけのアルバムではないことは一際その存在感を放っているインスト曲が証明している。そして注目すべきなのはすべての楽曲のクオリティの高さは勿論のこと、同じバンドの曲とは到底思えないほど多種多様な顔ぶれであるということだ。収録曲のひとつひとつが現在第一線で活躍しているバンドの根底に流れているような気がする。フジファブリックや10フィート、サカナクションなんかを思い出した。今から十年以上前に発表されたアルバムだというのにこれほどまでに鮮烈な印象を与えるのは何故なのか。「ブルース」の異常なまでの狂気。「ランチ」の穏やかではあるが、だからこそ一歩踏み越えれば非日常に足を踏み入れそうな空気。「オールドタイマー」では青春の歪さを感じた。そして何より「東京」では切なさ、冷たさ、不安、孤独、それら一体となって迫り来る。陽が落ちた街を見ながらこの曲を聴くと何が込み上げてくる。収録曲すべてが名曲だ。聴けば聴くほど味わいは増す。くるりとはこういうバンドなのだ。このアルバムは聴いておくべき。名盤!
2012-09-27 02:00:01 これぞロックだ!! とにかくとにかく「ロックンロール」のビートがかっこよすぎ。 そしてそこに乗っかってくる岸田氏の声も柔らかくて優しい。 演奏が卓越しているということは素人の自分でもわかりますが、本当にギターの音色が綺麗(バンドワゴン等)。そして心音を思い起こすドラム。すべてが魅力です。 その中でもオススメ、ロックンロールを是非視聴してみてください!
2012-09-26 06:14:20 音楽の最先端 ロックとオーケストラの融合という自分は今まであまり聴いたことのないタイプの作品。 どうも前半は見事に融合されていて、後半となると少し好き嫌いが分かれるようで。 自分も最初聴いた時はピンと来なかったのですが、考えてみるとこれは傑作なのかもしれません。 ロックとオーケストラという対を成すように思われがちな音楽は結構似通っていて、だからこそきちんと調和がとれた時に、美しい音を響かせる。 1曲目でこれから始まりゆくアルバムに期待を抱かせ、続く2,3曲目でリスナーを虜にする。そして気づけば最後まで再生していて、真の音楽に心底酔いしれてしまっている。 そんな音楽の最先端に位置する一枚。
2012-09-25 08:02:36 生の方が良い気がする 一曲目はSFAのGateway songかと思った。 Soma も確かに良い。Everybody feels the same も良い。 確かに現時点での最高傑作かも知れない。 Glory days がそれらを象徴している。 でも何か腑に落ちない。いわば主張は無い、というのが自分の主張であるような。 まだ一回しか聞いてないからかもしれない。
2012-09-20 14:08:26 最強のくるり 名は体を表すというか、変化し続けるくるりの10枚目にして現時点の最高傑作。 バランスの良さがおかしいレベル。とにかくメロディが心地良く、サラッとも聴けるし、その一方で聴き込もうと思えば幾らでも聴き込めそうな懐の深さも兼ね備えているように思います。 こういうアルバムは買いましょうと言いたくなります。
2012-09-20 07:02:04 19曲すべてがすごい。 本当に良いアルバムです。「最高傑作」まさしくその通りだと思います。19曲もあるのに短く感じる。曲のバランスが凄い。CDを再生した瞬間からわくわくが止まりませんでした。重要な1曲目がめちゃくちゃカッコいいです。是非皆さんも聴いてみてください。 すごいよ、くるり
2012-09-18 09:26:00 東福 スゴイぞ!くるり! アタマの中で、シャープもフラットもト音記号も山椒もトランペットもドラム、ギターが、ベース、鍵盤が言葉がコダマし右脳、左脳。涙しほほえみ、グルグルまわる~これが自由な音楽だぜ!
2012-08-14 06:24:45 初めて☆ シングルを買ってよかったって、初めて心の底から思えました(*^_^*) どの曲も素晴らしくて、捨て曲なんてありません♪ 新メンバーも加わったことで、くるりワールドがより一層広がった気がします!これからのくるりがすごく楽しみです\(^o^)/☆
2012-08-01 18:40:13 素晴らしい とにかく素晴らしいの一言につきます。バンドの「化学反応」とはこういう事なのか、と。新メンバーの個性が存分に発揮されただけでなく、岸田ワールドも一周して新しい春を迎えたかのよう。
2012-06-12 03:40:08 良質な音楽 新生くるりの第一弾は、アコースティックギターやバンジョーが心地良い爽やかなナンバーです。メロディの美しさも相変わらず絶品です。
2012-03-07 01:28:03 ここでムラムラして[図鑑]で大爆発 水彩画のようなタッチで紡がれる音の数々。これが初期衝動とリビドー溢れる新人バンドのファーストアルバムとは。。 そのドロドロムラムラを放出しなかった分、岸田君はセカンドアルバムで夢精の如き衝動をドバッと制御不能に撒き散らす。その放物線をただの排泄物としなかったのは、岸田君のロックマンのようなファーストのタメと、ジムオルークの手腕によるところが大きいと思う。録音環境が整って、アコギが綺麗に録音できるからアコースティックな曲が増えたというのは、ナイーブな音楽家のフェイクである。現に、前作のファンデリアの方がエッジが立っている割にアコースティックな曲も多い。まぁ、最近のくるりはオーガニックな佇まいだが、やりたい放題した結果のそれならば合点がいきます。こんな不安定な岸田君には、それを引き替えに豊かな情緒性が宿る。どうか燃え尽きずに素晴らしい作品をどんどん作っていただきたいと思います。
2011-11-20 21:59:05 とても良い曲です このCDに収録されている曲のいくつかはフジテレビ系CS放送「フジテレビTWO」で 放送されていた『みんなの鉄道』及び『新・みんなの鉄道』の収録曲となっており、 その中で15曲目に収録されている「ロックンロール」はその番組の オープニングテーマとなっています。(フルコーラスでは初めて聞いたが。) また、5曲目「THANK YOU MY GIRL」をはじめとしたくるりの楽曲が 『みんなの鉄道』シリーズで使用されています。 是非聞いてみることをお勧めします。
2011-09-26 11:05:20 大きな声で歌おう 音楽において歌は重要だ。アパートの隣人の顔も分からない、クラスメイトと共通の話題も無い、家族といつ会話したかも思い出せない我々が繋がれるる瞬間があるとするならばみんなが共通の歌を口ずさむ事かもしれない。このアルバムの音楽は万人に向けられた歌える音楽。ちょっとしたメッセージ付きの。ここに音楽的新しさは無い。ただインターネット以外で繋がる方法を忘れてしまった我々にとって全く新しい意味を問いかけるアルバム。これを古いと言う人間は耳以外で音楽を傍受してないのだろう。
2011-09-26 10:51:04 赤裸々なくるり 「何をもってくるりを評価するか」という点で意見が分かれるアルバムだろう。かたや革新性、独創性、音楽家としての岸田繁。かたやシンガーソングライター、バンドマンとしての岸田繁。私は後者。付け加えて人間 岸田繁もキライでは無いです。良い曲を沢山聴かせてくれてありがとう。二人体制になってこんな曲を作るようになったのは佐藤さんにだけは素直になれるって事?そうなのであればくるりはやっぱりバンドだ。楽器を持って集まっている男達はいつだってカッコいい。
2011-05-01 08:54:46 素朴だけど鋭利。 「さよならリグレット」が抜群に好き。 ピアノが優しく、素朴であったかい曲ですが、切なさや寂しさ、、どこか鋭く刺さるものが混じっているような・・・ 何故かこの曲を聴くと子供の頃を思ってしまうんです。もっとシンプルで純粋で生きやすかった、失いたくなかった時代。 でも大人になるのだってそれはそれで悪くない。失ってばかりじゃ多分ない。 ぽろぽろ泣いて、そして前進する気になる、そんな曲です。
2011-02-24 11:53:52 くるりの思春期 『ワルツを踊れ』『Philharmonic or die』と並んで大好きなアルバム。 2000年1月に初めて聞いた時のショックは忘れられない(まぎれもなくショックだった)。 くるりのキャリアでもこの時期特有の、破天荒でエクストリームなサウンドが鳴っている。 「こんなんじゃ興奮しない。もっと新しい音を鳴らしたい。くるりを世に問いたい」 音がそう言っている感じ。 ピュアすぎてクラクラする。
2011-01-12 22:04:19 愛してる! 理論や御託は無用。 大好きです。愛してます。だってこんなに気持ちいいんだもん。 くるりは僕の血肉に染み込んだ青春の一部で人生の一部です。 切っても切りはなせない腐れ縁。 岸田さん。ロックは糞じゃありません。だって岸田さんが僕にロックであることが人生だって教えてくれたんですよ? ロックであること。 それは生きながら全てを感じて、感じるものに反発して抗いながらも自分の世界を否定しても肯定する世界。 それが青春だって、それがロックなんだって教えてくれた。 ロックは永遠じゃないかもしれない。永遠じゃないかもしれないけど、でもその真っ直ぐなロックの力を歌って伝えることができるんだって。ロックの世界や現実を。 生きることの辛さも悲しさも嬉しさも幸せも全部、どれだけ混沌としている世界でも、『君が感じることが世界の全てなんだ』。だからもっと感じろ! 生きることそのものが『ロックなんだ!』って僕に教えてくれたのは『くるり』です。 ありがとう。 一生愛してます。
2010-12-15 22:35:11 魔法のじゅうたん 聴いてるだけでは分からなかったけど、歌ってみたら涙がでてきた。 大人になって、再び告白されてしまったような気持ちになる。
2010-12-14 06:25:51 すいませ~ん。麦茶おいてます? 真冬に外で食べるかき氷の宇治金時ってどんな感じやろ?最近、この最高のアルバムを聞いた最新の感想です。 しかし、ジャケットの写真とかマジでくるり感でてますね。田尾さん。流石です。
2010-12-14 04:45:10 「Thank You My Girl」も! まぁ「World's End Supernova」がいいのはみんなわかるっしょ?曲名も気合い入ってるしw 個人的には「Thank You My Girl」みたいな曲がくるりでは好き。 この時期のくるりはいいね~。
2010-12-13 03:27:23 「TEAM ROCK」がすべて! 「TEAM ROCK」が好きならばあなたにとってこのアルバムは名盤となるでしょう。 「リバー」を聞くとほんとカヌーとか乗りたくなるんよ。
2010-10-03 05:45:05 これはいいです! 岸田さんの独特の雰囲気が好きです! すてきな曲は沢山ありますが、ばらの花が一番お気に入りです! これだけの内容でこれはお得です!
2010-09-27 07:00:02 くるり 新しくもなく古くもなく、 今のくるりの現状がそのまま曲になったようなアルバムだと思います。 目新しさを求める人には物足りないかも。
2010-09-25 07:59:26 くるり聴き続けてて良かったと思わせてくれる良作!  昔を懐かしむような作品じゃない。    新しい時代を切り開くような作品でもない。  過去現在、流行りも廃りも、右の人間か左の人間かも関係無い所で、日本人の営み、生命の営みの中で確固たる素晴しい物達を声高に歌い上げる。  こんな時代だからこそ必要とされている、大きな作品。  前作のカオスから、一皮も二皮も剥けた感がある。
2010-09-25 01:35:37 カップリング集?嘘でしょ(笑) カップリング集とは思えないくらいの完成度に見事にノックダウンしました。 自分の中では全部名曲だと思います。 岸田さんが作り出す曲は素晴しいと改めて感じました。 一つの物語のようなアルバムだと思います。 聴き終えたときは満足感で溢れると思います。 間違いなく名盤です。
2010-09-19 12:57:30 なぜか、泣きそうになった……。 最初聞いたときに、驚くぐらい力の抜けたロックに、感動しました。 心にここまでまっすぐ言いたいことが響くアルバムは初めてです。 それと、なぜか犬とベイビーを聞いたときに、泣きそうになりました(笑) あまり派手ではないけど、気が付くと聴いてる、そんな温かいアルバムだと思います。
2010-09-17 20:35:54 Quruli Quruli 才能あるバンドだったけど、前作と今作には感激がありませんでした。 終わった感じです。Quruliはもっと刺激的で自然な感性があるバンドでした(過去形)
2010-09-12 13:32:25 歴代のくるりサウンドと新しいくるりサウンドが混在 色々なサウンドが混ざってる最高のアルバムだと思います。ギターの練り弾きが最高にかっこいいし、ユーミンとのコラボは「君がいるから〜」ってところがユーミンの味濃くて、くるりのサウンドに旨くマッチしているのよね〜 今の私はこのアルバムで通勤時間を過ごしています。
2010-09-12 06:25:03 普通の幸せ 革命的なアルバムではないし、ビリビリくる刺激的なものもない。 でも なんだろ。 普通の幸せを ナチュラルな音で こんな微笑ましいアルバム作れる ロックバンドってすごいんじゃないかって。 結局、くるりに またやられたなって。
2010-09-11 10:25:13 単純に アルバム1曲目から12曲目まで、何度も繰り返し聴いている事実。 そういうことなんだろうと思います。
2010-09-11 07:16:28 半径10km、極上の平凡 日常の延長にある音楽。 それは、言ってしまえば目新しさの無い、つまらないものなのかもしれない。 でも、平凡な日常を感じるからこのアルバムを聴いているとなんだか落ち着く。 そして、日常の延長に幸せがあることを教えてくれるから感動するのである。 鼻歌交じりでお風呂入ったり、ちょっと気取った服を着てみたり、 女優さんみたく美人じゃないけど大好きな彼女が隣にいてくれたり、 そういうのが幸せなんだと。
2010-09-11 00:34:30 くだらない音楽 驚く程に、くだらない音楽。何も内包していないし、何の予感もしない、いつ消えても、いつ起こってもどうでもいいこと。 ここにあるのは無感動な音楽です。
2010-09-10 16:16:30 言葉にならない笑顔を見せてくれよ まず、タイトルが最高。 現代における人生のひきこもごもを、笑いとばす余裕が出てきた! 岸田君、ころがっといたらいいやん! まじめに音楽を聴く人には最高でしょう!
2010-09-09 11:10:41 地に足をつけて歩いていこうと思いました。 一度聴いただけで口ずさめてしまう。そんな歌メロを持った曲がずらりと並ぶ、2010年の日本に生まれた極上のロック歌謡アルバム。 トータル41分、味付けあっさりなので何度でも繰り返し聴いてしまうんです。 ベストトラックは「さよならアメリカ」で!後半の<泡のよう>のアルペジオが重なってくる所にいつも泣かされてしまいます。
2010-09-08 07:46:43 何度でも聴けるライブアルバム こんなのはじめてぇ。 何度でも聞けるライブアルバム ホントのライブには届かないけど 部屋で聴くもよし 外で聴くもよし 一人で聴くもよし 彼女と聞くもよし ぎゅっと詰まった良質なライブを堪能してください
2010-09-07 09:58:37 歌謡曲 中途半端で、さらっと視聴したけど、いまいち聞く気になれないって感じです。新しくもなくどこかで聞いたような曲ばかりでした。残念無念!!
2010-08-22 01:23:02 洗練 くるりはどんどん変わっていきますね。昔の方が良かったという人も多いようですが、「東京」や「青い空」のような唄はもう二度と出ないことでしょう。岸田さん自身が成長して、唄も変化して、より多くの人に受け入れられる普遍的なロックバンドになったのだと思います。個人的には「この気持ち説明できる言葉も覚えた」頃から、変わりはじめたのではないかと考えてます。音のテイストや唄の重さ・軽さが変わっても、少しも衒ったり隠したりしない自然体なところは全然変わってません。だからくるりが大好きす。これからもくるりと同じ時間を生きて、くるりの新曲が聴けると幸せです。
2010-08-14 07:52:05 独特の世界観 僕はこのアルバムでくるりを始めて聞きました。 1曲目のワンダーフォーゲルから衝撃を受けました! くるりと言うアーティストはこれからも聞き続けたいなと思うように、、、 まず、この楽曲センスの良さは圧巻でした! 全26曲どれを聞いてもこれは感じました。 次にこのくるりと言うアーティストは独特の世界観を持っていて、 癖が強いですね(笑 でも、僕はそこが好きです。 この「ゆるさ」はくるりにしか出せません。 安定したゆるさはあなたも気に入るはずです! 気になってる方は1曲のみのダウンロードでもおすすめできます!
2010-08-08 19:48:55 くるりの真骨頂!! これこそくるりの真骨頂だと思います。 穏やかで、優しく、暖かい風が吹き抜けていく様なそんな感じ。 どんな背景にでもすーっとしみこんでいきそうな、メロディー。 くるりのなかでもトップ5に入るかも。 とにかくいい。日の当たる日曜の縁側で、この曲をエンドレスで聴いていたい。
2010-07-13 15:33:10 恒例のチオビタタイアップ。 先日友人に「いっつも外人ばっかりレビューしてんなぁ」って揶揄されたので邦楽をと。どちらもええ曲なんで明後日からの岩手出張に向けてiPodにビルトインする。どうでも良いけどこの時代に洋楽好きをスノッブというのはなんとかならんかなぁ。
2010-07-08 15:35:16 ほっ 会社から帰って聞くと、現実を忘れてしまうような素敵な曲。 くるりの良さが全開!いつまでも普通な感じでいい曲を届けてくれる、くるりは最高です!
2010-07-08 09:21:59 最高な1曲です!! 昔のくるりを思い出させる最高な曲。 思わず初めてレビューを書きました。 過去の名曲と比べても遜色ない最高なメロディー!! リピート1で聞きまくっています。 絶対ダウンロードすべし!!
2010-07-07 07:25:01 いいぞ! ライブで聴いたときから、気に入ってました。 夏になると、くるりはやっぱり爽やかな曲だしますね~! 大好きです!
2010-06-12 10:26:34 マリアージュ 海の向こうの映画のように劇的ではない僕らの毎日に、いつも何かを添えてくれるくるり。 珈琲に、シナモン味のクッキー。ウイスキーに、ほろ苦いチョコレート。何気ない日々には、このアルバムをどうぞ。 僕のオススメのマリアージュです。
2010-06-10 02:36:01 名曲揃い 東京在住の私は、つい先週京都旅行に行き、 思いがけずも206番バスに乗って、 「うぉー!『京都の大学生』やんけ!!」 と友人そっちのけで一人興奮しておりました。 ああ、くるり、なんていいんでしょう……。 すてきにうっとりです。
2010-06-09 05:03:36 おおきに ありがとう 「東京レレレのレ」は、くるりの最高傑作といまだに信じて疑わないわたくし。 百万遍あたりを思い浮かべる「京都の大学生」(パリまでは行かないけど) 市電に乗って「踊りませんか次の駅まで」 最高のビートの「かもめはかもめ」 ほんと、やっときましたね。 みなさん!京都の星「くるりワールド」へ!!!!!入っておくれやす。
2010-05-06 19:28:40 ハイウェイ 映画を見て気になっていた曲です。 天気の良い日に青空の下で聞きたくなる曲です。 この曲を聴くと穏やかになります。
2010-04-16 03:00:03 京都の大学生 シビれちゃいます☆ 京都大好き くるり大好き ピアノ大好き 心くすぐられました。 いつかこのピアノを弾きたい・・・と思っています☆
2010-03-20 22:36:46 Love quruli! Listening to this (particularly Tokyo) while riding my mama chari down the 246 on the way to Shibuya is my definition of happiness!
2010-01-20 00:44:32 普通ならさ 普通なら一枚のアルバムの中で 本当に気に入る曲って二・三曲だと思うんですが・・・ このアルバムは全く逆です 捨て曲少なしってか無いに等しい
2010-01-06 05:36:09 このコラボはいいですね~ くるりの落ち着いた感じがサビ RIPが上げる!! 違うタイプのミュージシャンですが いいですね。
2009-11-20 10:06:35 良い曲多いけど 改めてしっかり聴いてみると、粒揃いのややとっ散らかった仕上がり。 メロディセンスは申し分ないが統一感がない。

2017 上半期ヒットチャート