井上陽水

トップソングから出題 初級編
トップソング以外からも出題 上級編
配信曲全て出題、間違ったら即終了 全曲編

*音量注意。毎回、出題内容が変わります。
*再生されない場合は、ブラウザを最新のものにアップデートくださいますようお願いいたします。

使用している音源は、楽曲の販売促進のために
iTunes Storeから提供さている試聴データです。

facebook Facebookでシェア
twitter Twitterでシェア
line LINEに送る

週間人気ランキング


楽曲検定一覧


一覧にないアーティストは検索してください。

2NE1 AAA Acid Black Cherry AI aiko Aimer AKB48 AKINO with bless4 angela Aqua Timez AZU B'z BABYMETAL back number BEGIN BENI BENNIE K BIGBANG BoA BONNIE PINK BOφWY BUMP OF CHICKEN C&K Chara chay ClariS Cocco Crazy Ken Band Crystal Kay DAISHI DANCE DEEN Def Tech Do As Infinity Dragon Ash DREAMS COME TRUE E-girls EGOIST ET-KING Every Little Thing EXILE EXILE ATSUSHI EXILE TRIBE FLOW Flower flumpool fripSide FUNKY MONKEY BABYS GACKT GENERATIONS from EXILE TRIBE GLAY globe Goose house GRANRODEO GReeeeN HY INFINITY 16 JAM Project JAY'ED JUJU JY Kalafina KANA-BOON KARA KG Kiroro KOH+ KREVA lecca LGYankees Linked Horizon LiSA m-flo MACO May J. May'n mihimaru GT MINMI MISIA miwa MONGOL800 MONKEY MAJIK moumoon Mr.Children Ms.OOJA My Little Lover Nissy(西島隆弘) NMB48 ONE OK ROCK ORANGE RANGE Perfume RADIO FISH RADWIMPS Rihwa RIP SLYME SCANDAL SEAMO SEKAI NO OWARI SHINee ShuuKaRen SKE48 SoulJa SPEED SPICY CHOCOLATE SUPER JUNIOR Superfly T-ARA T.M.Revolution TEE THE YELLOW MONKEY trf UNISON SQUARE GARDEN WANDS X JAPAN Yellow Magic Orchestra YUI YUKI ZARD [Alexandros] いきものがかり かりゆし58 きゃりーぱみゅぱみゅ くるり さだまさし でんぱ組.inc ももいろクローバー ももいろクローバーZ やなぎなぎ ゆず ウルフルズ エレファントカシマシ キマグレン クリープハイプ クリス・ハート ケツメイシ ゲスの極み乙女。 コブクロ ゴールデンボンバー サザンオールスターズ シェネル シェリル・ノーム シド スガ シカオ スキマスイッチ スターライト・オーケストラ&シンガーズ スピッツ スポンテニア ソナーポケット ナオト・インティライミ ハジ→ ヒルクライム フジファブリック ポルノグラフィティ モーニング娘。 レミオロメン 阿部真央 絢香 安室奈美恵 安全地帯 井上陽水 一青窈 宇多田ヒカル 奥 華子 加藤ミリヤ 夏川りみ 家入レオ 華原朋美 鬼束ちひろ 久石 譲 久保田 利伸 九州男 倖田來未 広瀬香美 高橋優 高橋洋子 今井美樹 坂本真綾 坂本冬美 坂本龍一 三浦大知 三代目 J Soul Brothers 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE 山下達郎 山崎まさよし 柴咲コウ 手嶌葵 小泉今日子 小田 和正 少女時代 松たか子 松山千春 松田聖子 湘南乃風 上白石萌音 植松伸夫 森山直太朗 秦 基博 水樹奈々 菅原紗由理 星野源 清水 翔太 西野 カナ 青山テルマ 斉藤和義 倉木麻衣 大橋トリオ 大原櫻子 大黒摩季 大塚 愛 竹内まりや 中森明菜 中島 美嘉 中島みゆき 長渕 剛 椎名林檎 土岐麻子 東京スカパラダイスオーケストラ 東京事変 東方神起 童子-T 徳永英明 乃木坂46 尾崎 豊 美空ひばり 浜崎あゆみ 浜田 省吾 布袋寅泰 福山雅治 平井 堅 平井 大 平原綾香 米津玄師 宝塚歌劇団 木村カエラ 矢沢永吉 葉加瀬太郎 藍井エイル 欅坂46 氣志團 澤野 弘之 槇原敬之

井上陽水 試聴・レビュー


2017-05-05 00:03:20 良いのう 以前はiTunesに無かったけど、新しくリリースされていてリマスター版と言えど、原曲が手に入って満足! 世代は違えど色褪せない名曲!バンザイ!
2017-01-30 04:40:42 ランチの女王 の挿入歌 フジテレビ系月曜9時枠で放送された 竹内結子 主演「ランチの女王」の挿入歌「森花処女林」。 妻夫木聡・山下智久・山田孝之・若林豪・堤真一・江口洋介・伊東美咲 等 共演 平均視聴率19.1% 最高視聴率21.9%最低視聴率 17.0%
2016-04-13 20:57:09 結詞が違う曲 金返せ! 一曲でも違う曲が入ってるなら客にも井上さんにも失礼だろ! 指摘されてからどれ位経つんだ! 対応しないなら金返せ!
2015-12-27 19:15:25 太陽の下は白夜 ヒット曲、隠れた名曲が居並ぶ興味深いアルバム。 92年のツアーや前作に参加した佐藤準の存在が大きい。 NHK朝ドラの主題歌にもなった「カナディアンアコーデオン」は作曲が筒美京平で、 筒美の挑戦を受けた陽水の歌唱力が際立つ。 名曲「5月の別れ」は小島良喜のピアノが強く印象に残る。 全編、太陽よりも白夜のイメージが拭えない。
2015-12-05 04:29:50 陽水は陽水らしい 陽水千秋楽コンサートに行ってきました。陽水のチャレンジはすごいとおもいます。 やはりunited cover2がないと、アルバム引っさげてコンサートが構成されないわけだし、 陽水の好奇心と本能を感じられるね。
2015-08-03 01:10:58 待ちに待った! やっと(新)ブラタモリのテーマソングが出た。名曲「MAP」に負けず劣らずの、いい曲です。 ただ一つ、「氷の世界」だけは、頂けない。なんで崩しちゃうの?自分の曲なのに。
2015-04-11 00:58:03 oliginalを聴いてください! 若い方々へ  皆さんが書かれているように、ぜひオリジナルを聴いてください。きっと今の方々も、その歌に感激されると思います。正直、このような歌は、陽水さんの歌とは言えません。年老いて、声がでなくなった事は恥じる事ではありませんが、これをライブで聴くのならまだしも、スタジオ盤では、題名の「激情(パッション)」が聞き手に伝わりませんでした。
2015-01-19 00:01:25 この路線は最初で最後? 陽水の声質がやや変化してきた頃合いだろうか。 こんな角度からも音楽を楽しめるのかと陽水の音楽的懐の深さに恐れ入る。 「飾りじゃないのよ……」「嘘つき……」のジャジーな仕上げ方には驚いたが、個人的に「Final Love Song」「最後のニュース」のアレンジが染みた。 ところでジャズ路線はこれが最初で最後だったのか?
2015-01-08 15:16:04 8と9が同じ曲です 結詞が聴きたいです。CDよりも高い値段で購入しています。正しい曲目のアルバムのダウンロードができるよう、早急にご対応ください。
2014-04-13 11:45:57 アフロの頃の陽水ではなかですたい。 アフロヘアーの目の細い、鷲鼻の、あの輝かしいアルバム売り上げを知っておりますものですから、30年の時間を超えていただいて、本当に、驚きと感動をありがとう。と、称賛いたします。よーく考えたら、貴重ですたい。
2013-09-03 01:48:14 先見の明?“なぜか上海” 30数年前このレコードを持っていて、突然“今夜”を聴きたくなってダウンロードしました。 それに私の好きな“ジェニーMy Love”も“なぜか上海”も入っていますし....。 70年代といえば若者の気持ちは欧米に向いていました。そこに何故か?“なぜか上海”です。 近くて遠い国.....中国。福岡出身の陽水は中国にシンパシーを感じていたのでしょうか?先見の明が有るのでしょうか? まさに『海を越えたら上海』です。
2013-08-14 02:55:35 ジャケがいい。 大ヒットしたアンダーザサンの翌年にリリースされた今作。 全体的にシュールかつアダルトな雰囲気を醸し出している 大人なアルバム。 前作よりも落ち着いた印象で、 ロックを、バラッドを、謳う。
2013-08-14 02:52:19 40代をすぎても勢いは止まず 1970代に氷の世界でミリオンとばし、 80年代に9.5カラットでミリオン! そしてハンサムボーイの大ヒット の次にリリースされた93年作品は LIVEで盛り上がる曲を意識して製作された。 収録されてるメイクアップシャドウは ドラマで使われ大ヒット。 それもありこのアルバムもオリコン1位を記録。 当時45歳の陽水。 その勢いは止まらない。
2013-03-08 07:06:55 うむ 初期ポリドール作品が多く占める。 まさに原点回帰とはこのこと。 しかし歌い方がやはりクセがあり過ぎて賛否両論、 できればiTunesさん、 ポリドール時代のアルバムを是非UPしてほしい。
2013-02-09 00:13:35 平成の名盤 オリジナルとしてはNegative以来 3年ぶり。 全作はセールス的にも内容もイマイチだったが、 このアルバムは凝った作品で 後期陽水作品の代表的存在で、 アルバムも高セールスを記録。 のちにミリオンを叩き出し、今や日本の名曲である少年時代 ニュース番組のタイアップで社会派メッセージソング最後のニュース 名曲 Tokyo、自然に飾られて など素晴らしい曲ばかり。
2013-02-09 00:08:13 第二期陽水ブーム到来 このアルバムで73年の氷の世界以来 二度目のミリオンセラー記録した 名盤。 この頃は安全地帯や沢田研二、中森明菜などに曲や歌詞を提供する作曲家と しても爆発的人気があった。 このアルバムはそれまでのクセのある曲や歌い回しを封印し、正にボーカリストとして歌に力を入れたセルフカバーアルバム。 色気のある大人の魅力的ボイスは唯一無二。
2012-11-15 05:11:21 ハートブレイクホテルといっしょだ。 俺のことを天才と歌っているがそっちだ。声が高い。ジェイルのようだ。真似をするな。今すぐハートブレイクホテルにしたい。毎晩崇は、ハートブレイクホテルをかけている。声だ。最高だ。ビーのイエスタディからだ。楽聖Lから陽へ。
2012-10-06 16:54:33 よき時代 学生時代にはいいなあと思うくらいでした。還暦を迎えて改めて聞くと昔を呼び覚ましてくれます。あゝあの頃あんあことしたなあ。こんな事もあったなあって・・・・。
2012-02-14 08:58:30 いとこのけんちゃん 田舎のいとこのけんちゃんちに小学校の夏休みに泊まりにいくと、ギターを弾いて必ず陽水だった。上手かった。カッコよかった。 大人になって毎日遊び歩いた。行く先酒で、必ず陽水のカナディアン アコーデオンを熱唱した。上手かった。 カッコよかった。 たぶん けんちゃんは今、小学校の先生。
2011-10-18 05:25:18 今もなお毒々しいほどの才気 「少年時代」で共作したピアニストとの名品「覚めない夢」ではじまる本作。 プラトニックありエログロありの世界を60歳を過ぎても歌い続ける陽水の衰えない感性に脱帽。 意外にも約半数がタイアップ曲という構成。 若い女性コーラスを全面にアレンジした「世界はミステリー」「Love Rainbow」は出色。 映画「今度は愛妻家」のエンディングを飾った佳作「赤い目のクラウン」には感涙か。
2011-06-04 03:45:48 ブラタモリ 写真もう少しどないかならんか(ーー;) せっかくの曲が紫色のくちびるでぎょー冷めになりまスピーカー、?
2011-02-22 02:29:04 ネガティブなだけに影薄い。 バレリーナとともに、影の薄いアルバム。 しかし作品的にはどれもいい。 九.五カラットの大ヒットから 三年後のアルバム。 名盤!
2011-01-29 17:08:26 見過ごされているアルバム。 陽水の1980年代のアルバムで、 1983年リリースのこのバレリーナと 87年のNegativeはなんだか見過ごされてるきがする。 代表曲がないから? ゴールデンベストにも選曲されてない。 いい曲ばっかりなのに…
2010-12-03 23:32:13 脱帽 もうデビューして40年を超えるけど、新しい曲が出るたびに、なんて懐が広いんだろうと思わされる。おそらく、メロディについてはあまりこだわりがないというか、気に入ったものを適当に取り入れていたりするから、いつかどこかで聞いたようなメロディラインも多い。ただ、何よりも陽水の真骨頂は歌詞にある。安易にリフレインに頼らない、意味よりは響きを重視した上で強引に成立させる。言葉遊びも大好きで、そんなにボキャブラリーが多いとも思えないんだけど、非常に巧みな詩人だと思う。まぁ、あの声があって初めて成立する曲も多いんでしょうけど。 もう一つ、iTunes Storeに代表されるようにシングル単位での発売がかなり当たり前の時代であっても、彼ほどアルバム単位で聴かないといけない人も少ないんじゃないかな、と思う。コマーシャルソング等、クライアントの要求にきちんと応えながら、そうじゃない他の曲がもっと良かったりする。3、4、5曲目なんて、シングルではありえないですもんね。 彼と同時代に生きていれて、本当にラッキーだと思います。
2010-12-02 01:57:53 すごいな〜。 1曲目を購入。テレビドラマは見ないので、この曲は初めて知りました。 本当に久しぶりに動作が止まり、聞き入る曲に出会いました。 最初はブラタモリの曲を買おうと視聴したのに(笑)
2010-09-18 06:27:57 ちょっと幸せ かもめ食堂、イイ映画でしたo(^▽^)o エンディングテーマのクレイジーラブ、その余韻がステキです。
2010-09-02 15:07:50 「スタジオにこもる陽水」が見えるような作品 陽水が吉田拓郎、小室等、泉谷しげるとフォーライフレコードを立ち上げて最初の作品。前作「二色の独楽」での海外ミュージシャンも交えた豪華なサウンドから一点、陽水とスタッフがスタジオにこもって作品を仕上げていく様子が目に浮かぶような、良い意味での「小ぢんまり感(賛辞)」を楽しめる。 M5「summer」とM9「坂道」では、陽水がデモ作りに愛用していたと思われるKORG製リズムマシンのサウンドがそのまま残っている。このリズムマシンの音は、後に「リバーサイドホテル」において、あの印象的な「コッコッココッコッ」というリズムを刻むのにも使われている。 M1「Good,Good-bye」とM4「青空、ひとりきり」は、シングルバージョンとミックス(テイクも?)が違う模様。Good,Good-bye冒頭では、当時おそらく正式デビューの前だった矢野顕子のコーラスが聴ける(アレンジが、当時の夫だった矢野誠)。 手法的に面白いのがM9「坂道」で聴ける、陽水の声を1オクターブ違いで多重録音する事で生み出される異世界的な雰囲気。作詞者である小椋佳のバージョンもiTunes Storeにあるので、是非聴き比べて頂きたい。 陽水のビートルズへの傾倒は有名だが、このアルバムの空気感はポール・マッカートニーがビートルズ解散直後に出したアルバム「Ram」(ほとんど妻のリンダと2人のみで作っている)と少し似ている気がする。「転換点」のDIY感と意欲を伝えている、大変重要な一枚と言えるだろう。
2010-08-25 03:36:29 最高 やはり時代の名曲とはこのことだと思います。 話変わりますがITuneさん 陽水さんの名曲 招待状のないショー 以前のアルバムもよろしくお願いします。(>_<)
2010-08-18 01:40:14 選曲は地味目だが中身はよし! 選曲は少し地味なんだけど Whiteから二曲選曲され、 初期の名曲、帰れない二人も収録されてなかなかのもの。 ミスキャストの陽水のボーカルも光ってます。
2010-08-17 04:14:42 疑問!(◎_◎;) ていうかふと思ったんだけど、 どして 招待状のないショー以前のアルバムはないのか不思議です。 ぜひお願いします(>_<)
2010-08-14 04:51:46 大名盤(^O^)/(^O^)/ これ逮捕後でセールスは最低(>_<) だけどこれは正に最高傑作でしょ。 まず歌詞!どれもこれもシュールで無気味でヤバイ!(◎_◎;) とくに1、5、9辺りやべ~!(◎_◎;) しかも捨て曲なし! 聴く価値満載の名盤でーす(^O^)/
2010-08-14 04:46:57 隠れた名盤(^O^)/ セールス的には失敗したが 名曲揃い。 ジェニーMYLOVEは最高! 海へ来なさいも最高!! メロータッチもいいですねd(^_^o) とにかく光ってます陽水!!!
2010-08-14 04:43:10 人気低迷期の最高傑作! この約2年後に9.5カラットで第二期 陽水ブームを迎える訳だが、 人気低迷期最高傑作はこのアルバムじゃないかな? 名曲とまどうペリカン、リバーサイドホテル。 個人的に好きなカナリア、愛されてばかりいると など名曲揃い!
2010-08-06 05:09:07 これ傑作でしょ。 まだ人気低迷期だけあって、イマイチ セールスは落ち込んだが、傑作。! ヒットした1、陽水流日本語ロックの4 水谷豊に提供した10など名曲揃い。 個人的に9は最高。なのに知名度が低く 話題になることはないが、バラードとしては隠れた名曲。
2010-08-06 05:03:03 初期傑作! やっぱり陽水はいーですねd(^_^o) とくにこれはいわゆる初期の最後のアルバムで 捨て曲なし 個人的に7や8がいーですねd(^_^o)
2010-05-23 03:47:23 少年時代 青春時代 この曲を聴くと、自分の青春時代を思い出す。少年時代ではなく、一心不乱に山に向かった青春時代。夏山の抜けるような青空と仲間の笑顔。今は30代のサラリーマン。 電車からの車窓。この曲を聴き走るとなぜか風景が青春の1ページのように感じる。特にローカル線は。 名曲ですね。
2010-04-20 03:50:54 ライブを見て! 昨年、武道館ライブに参戦!ライブDVDも最高でしたが、アンコールで唄われた「傘がない」を聞きたくて、即購入です! 涙が出ます!ライブを思い出し毎日聞きます!!配信されていて嬉しいです!
2010-02-23 07:45:34 断絶 タモリと陽水のサングラスは、ファッションではなく世間と自分を断絶させるための武器なんだと思う。このアルバムを聴いているとそう思う。 冒頭からいきなりGood byeなんて、シニカルにもほどがある始まり方。何を歌っても得体の知れない不安感を感じさせる。シド・バレットのようなサイケデリックの泥沼に陥ることなく、聴く者を異世界へ誘うマジックに満ちた作品です。
2010-01-23 05:15:00 21世紀への期待と不安 九段坂からあれこれと雑感めいたことを歌っている陽水。 野茂英雄の活躍、メール普及とレターの衰退、ミャンマーの問題、 元英国王妃の事故死などなど。 ビルの最上階からサングラスをしてお月見する奇才。 このとき50歳目前の49段でした。
2009-12-29 02:37:25 雪と南の夢物語 超高音ではじまる1や対照的に低音ではじまる4などの冒険。 忌野清志郎との共作5では互いに韻を踏みながらのブルース。 絶妙な変化球で聴き手を幻惑。 言葉の芳醇度、声色の円熟度で実に不思議な迷宮を構築。 陽水自身の編曲が多いのも注目。
2009-12-23 22:41:04 陽水ライブの金字塔 86年6月NHKホールでの模様を収録したライブ盤。 30代の陽水。声の調子は絶好調だ。 バックは村上ポンタ秀一、大村憲司、高水健司、中西康晴、 小林武史、浜口茂外也といった錚々たる顔ぶれ。 まるで絵画展に足を運んだような多彩な世界観を堪能できる傑作盤。
2009-12-20 23:11:55 ガイドとメイドどちらがお好き? 当時のライブメンバーでリアレンジしたセルフカバーアルバム。 11曲中8曲が70年代に発表された楽曲。 オリジナルが好きな方は 思い切ったアレンジに好みが分かれるかもしれない。 この11曲の選に漏れた「メイドのいない夜」があるとかないとか。
2009-12-19 19:53:40 偉大な抜け殻 数少ないアルバム全体で意味を成す作品。 この曲順で通して聴くことを推奨。 絶対的な孤独を抱えた人間の心象風景を切り取った初期傑作。 翌年の事件を考えると意味深な詩も。 楽曲そのものの素晴らしさとアルバム構成の妙が結実。
2009-12-19 19:49:55 バブル期のシビリアンな目 時代はバブル景気に浮かれきった頃。 地価高騰、土地の濫開発、ブランド志向、刹那的消費……。 こうした時代に対する醒めた視線の陽水。 しかし、バブル期にアンチテーゼは歓迎されなかった。 「愛は遊びに残された」時代のアルバム。 時代が再び陽水の警句に感じ入るのにはもう少し時間が必要だった。
2009-12-19 19:46:46 よりポップなサウンドへ 半数以上がタイアップ曲という馴染み深いラインナップ。 アルバムとしての統一感はあまりないが、タイトル通りに ハンサムな気持ちにさせてくれるゴージャス感は保証付き! 参加アーチストもさらにゴージャスな名曲ぞろい。 ちなみに陽水の笑顔がジャケットを飾るのはこの作品から。
2009-12-15 04:12:40 ヴォーカリスト陽水 陽水の美声とヴォーカリストとしての力量を世間に知らしめたミリオンセラー作品。 水谷豊、高樹澪、石川セリ、小林麻美、沢田研二、安全地帯、中森明菜、樋口可南子らに 陽水が提供した楽曲を新たなアレンジで歌い直した力作。 自身のヒット曲「いっそセレナーデ」を含む珠玉のナンバー集。 陽水独特のシュールさが苦手な方にお薦め。 この作品の大ヒットで70年代の陽水を知らない当時の若者にアピールする契機になった。
2009-12-15 03:52:24 時代の歪みをシュールに歌う 陽水がほとんど注目されていなかった時期の作品ゆえに、 セールス的には失敗だが、川島裕二との実験的なサウンドは楽しい。 シュールで異次元の歌詞はこれまで以上。 目まぐるしく進化・発展する社会の中で 徐々に新たな歪みを露呈させつつあった時代の空気感。 その空気を冷徹で醒めた声で、時には宥めるような優しい声で。
2009-12-11 07:17:12 永遠の恋と瞬間の愛 耽美で退廃なムード、アンモラルな匂いを漂わせながらもどこか格調高い雰囲気。 エロスに抗えない人間の脆弱性までも歌う陽水の知性と感性に脱帽。 天使と悪魔のせめぎ合い。 当時、沢田研二のアルバムに楽曲提供しながらこの完成度。 質の高い陽水のアルバムの中でも特に評価が高いのも頷ける。
2009-12-11 02:55:43 足のカタチはバナナ アダルトでシュールな佳作「ジェラシー」のヒットでテレビ出演も積極的になりだした頃。 作詞は2.友部正人、3.阿木耀子、10.松本隆。 アレンジも多彩。 当時Y.M.Oを筆頭に時代を席巻したテクノポップの要素も折り込みながら新しい陽水像を描き出している。 アレンジで参加した川島裕二(BANANA)との邂逅は幸運。
2009-12-01 20:59:53 ロンリー湾にたたずむ夜男 いい加減のような歌詞が妙に小気味いいから本当に不思議。 陽水の意向を汲んだ鈴木茂、井上鑑のアレンジも冴える。 当時、山口百恵に提供した「クレイジーラブ」は30年経った今でも名品。 「答えはUNDERSTAND」も素晴らしい。 特に意味がないから、と言われても何か意味あり気にUNDERSTAND。
2009-12-01 20:40:02 ねじれ具合は絶好調 80年代への方向性が伺える陽水の新しい試みが楽しい。 「今夜」「ジェニーMy Love」「なぜか上海」を核とした充実の出来。 毒を含みながらも、どこか可笑しい歌詞の「娘がねじれるとき」。 ラストの「勝者としてのペガサス」は名品。 このアルバムで共作した高中正義はこの頃にフュージョンギタリストとしてブレイク。
2009-12-01 20:28:18 すべてを白紙にして 意味深なアルバムタイトル。ジャケットデザインも陽水流の挑発か。 陽水のプライベートな出来事が歌になったもの、当時の事件・事故などが歌になったものと、 転んでもただでは起きない陽水。 前作までとは大きく異なる歌唱法と声の質感。 これまでのイメージを刷新して再スタートを図る陽水がいる。
2009-10-02 23:24:48 僕の定番 先日のNHK特集で、このアルバムの紹介がなくとても悲しかった。 全く個人的な意見ですが、陽水ワールドの真骨頂だと思ってます。大大大好きです。 ジャケットの絵のように何とも美しく毒のある妖しい雰囲気がたまりません。 エキセントリックなものから優しさ溢れる作品まで200%堪能できるのではないでしょうか。 特にアルバムタイトル曲の「バレリーナ」は大傑作。
2009-09-19 23:15:48 巨大なバベルの塔「ビルの最上階」 90年代も末に差し掛かり、混迷の度を深めた日本に陽水がドロップしたのが、本作「九段」。 なんといっても聴かねばならぬのが終盤に配置された知る人ぞ知る6分強の大曲、「ビルの最上階」であります。 「ハンサムボーイ」に収められた、あの名曲「最後のニュース」がYang(陽)なら、こちらはYin(陰)ですね。 ゆったりとしたメロディーに、字余りの如く多くの言葉(固有名詞)を畳み込む、彼の90年代の手法です。 破廉恥・異文化混淆・ムード・消費文化・メディア・・・と、陽水の中の色んなエッセンスの凝縮が味わえます。
2009-07-25 04:25:37 言葉の魔術師 1曲目の青い闇の警告は、陽水の数ある曲の中でも名曲。 歌詞をまともにとらえたらダメ。メロディとリズムにゆだねて聴いてほしい。 「灰色の指先」も秀作。螺旋工の哀愁が漂う。 陽水はこんなバイトでもした事があるのか?なぜこんな詩がかける? 事件からの復帰作が「White」ってタイトルなのもシャレが効いてていい。
2009-07-25 04:16:52 MY HOUSE 言葉の羅列でここまで完成された曲を作れるのは陽水だけだな。 Wミーニングなのか、違う次元に行っちゃってるのかわからないが、 歌唱力の高さと、メロディの巧さで全く気にならないのは、サザンの桑田氏に継承されてるな。
2009-07-25 04:09:17 ワカンナイって 宮沢賢治の「雨ニモマケズ」が、陽水解釈だとこうなる。 稀代の詩人の競演とも言える作品。 でも、「君の言葉は誰にもワカンナイ」って、「今の若者には理解できない」って事かな? この当時でそうだったんなら、今はもっとワカンナイだろうな。
2009-06-30 00:19:20 名作だと思います。 今は亡き大村憲司氏がアレンジ&ギターとして参加しておられます。演奏・音質ともに「これがライブ?」と思わせてくれるほどクオリティの高いアルバムだと思います。陽水氏の声も伸びがあり、ソングライターとしてはもちろんですが、やはりボーカリストとしても圧倒的な存在感を放っていると感じます。 いま聞いても全然古ぼけていません。
2009-05-08 16:40:48 陽水 忌野清志郎さんに“涙のレクイエム” レビューとしては曲、歌ともにすばらしいの一言につきます。以下はLive door news(ソースはスポニチ)からの引用です。 井上陽水(60)が8日、府中市の府中の森芸術劇場で行われた全国ツアー東京公演で、2日に他界したロック歌手忌野清志郎さん(享年58)について触れ「無口でシャイで。若かった。残念です」と早すぎる死を悼んだ。2人は40年前の無名時代からの友人。共作した名曲「帰れない二人」を歌い、最後は感極まって声が出なかった。9日には清志郎さんの告別式が東京・青山葬儀所で営まれる。  「帰れない二人」を歌ったのは7曲目。40年前のデビュー当時、渋谷のライブ喫茶「青い森」で多くの歌手と出会った中「RCサクセションがいました。一番印象に残ってます。亡くなった忌野清志郎がいたバンドです」と紹介して歌った。  2人の共同名義による作詞作曲。陽水は69年、清志郎さんは70年のデビュー。ライブハウスで互いの前座を務め、売れっ子だったバンド「モップス」の前座で歌うため一緒に夜汽車で全国を回った仲だった。ある日「僕のアパートに清志郎が来て。当時はケータイもファミリーレストランもない時代。カレーを僕が作って食べたのを思い出します」と振り返った。  こたつに入って一緒にギターを弾きながら朝まで語り合う様子は「帰れない二人」そのまま。原曲はRCが10年後に発売した「指輪をはめたい」。陽水から「その歌詞じゃ売れない」と言われ、一緒に作り直したのがその夜。陽水のアルバム「氷の世界」に同じく共作の「まちぼうけ」とともに収録され、空前の大ヒットによる数百万円の印税で清志郎さんは苦しい時代をしのいだ。  陽水は「40年、折に触れて会ったけどいつも無口で。ぶっきらぼうでシャイなんだけど結局やさしい人っているでしょ。彼なりのダンディズムだったのか、不器用というか」と人柄をしのびながらの歌唱。最後は感極まり、歌唱後しばらく客席に背を向けて涙が止まるのを待ったほど。観客からもすすり泣く声が漏れた。  「どっちがどうやって一緒に作ったのか。昔のことなんで、清志郎の亡くなったいま、確かめるすべもない。まあ、彼も思い出せないでしょうけど」。2人だけの思い出ゆえの深い悲しみが、その言葉ににじんだ。
2009-05-06 03:12:20 陽水イズムが集約したアルバム 私は、このアルバムが一番気に入ってます。 このアルバムには、透明感の中に井上陽水の静と動がちりばめられています。
2009-05-03 11:20:44 2度目の全盛期到来 他者によって発表された作品ばかりだが作者本人が歌うとひと味違う。例の事件後も応援し続けて遂にやったと思いましたが、これを境に私の陽水熱は下がって行きました。
2009-05-03 11:10:26 賛否両論あり 当時の自分はこれがあまり好きではなかった。何故だろう今聴くとそれほど悪くはないのに。川島裕二氏とのコラボの完成型。
2009-05-03 11:04:35 この頃は上り調子で充実していた 同時期にリリースされた全曲陽水作品の沢田研二『ミスキャスト』と共に、当時は数え切れないくらい聴いた記憶がある。代表曲も多いがそれ以外のレベルも高い充実した作品。
2009-05-03 10:41:36 全盛期の序章? これが発表された頃は、毎年新作が発表されるのが待ち遠しかった。今思うと後に到来する全盛期の序章のような作品なんでしょうか。
2009-05-03 10:27:07 『愛の装備』が収録されているから… 事件の後に発表されたからか全体的に暗く、またそれを連想させる歌詞もあったりして何かと関連を指摘される作品。でも名曲『愛の装備』があるから好きなんです。
2009-05-03 10:21:20 前作に続き良い 今度は鈴木茂と井上鑑をアレンジャーに迎えて、作風は前作よりも軽い感じで暗さが見当たらない癒し系な作品。個人的にはこれが一番好きです。
2009-05-03 10:10:42 実は良い作品 79年当時勢いがあった高中正義のアレンジと演奏がこの作品の特徴になっている。この頃はあまり売れてなかったそう話ですが、作品の質は高いと思います。
2009-04-29 05:27:16 初期のマイナー感覚が更に洗練されたアルバム 井上陽が「FOR LIFE」レコードからリリースした最初のアルバム。 ポリドール時代初期のマイナー感覚が更に洗練され、星勝氏のアレンジも冴え渡ります。 アルバム1曲目にいきなりの「Good Good-Bye」。2曲目に「招待状」をいただき、「枕詞」から「結詞」まで、緩急自在の陽水の世界が展開します。 ファンのみならずとも、必聴、必携のアルバムです。
2009-04-28 10:13:58 CMの影響って、やっぱりすごいなぁ~☆笑 資生堂のCMソングを初めて聴いたときからこの曲がほしいとずっとUPされるのを待ってました! 本来持つべき女性の瑞々しさや美しさといった身体からあふれ出す『美』のパワーが、 この曲から感じられた気がします! 世の女性みんなが内側から綺麗になってほしい、そんな願いです。
2008-12-14 06:10:15 えぇ〜っ! ポリドール時代の古い方が全然良いですね。 以前、一瞬だけiTSにあったけど、なんで今は無いんだろう。
2008-08-25 01:15:34 この曲・・ すごく昔に織田ゆうじとかともさかりえの出演したドラマの主題歌でした。 いいドラマだし曲もいいから、懐かしい。 陽水さんの歌で、これ一番好きです。
2008-08-15 23:07:05 ありがとう!アップルさん! わたしが応募(?)したんです!! きっかけは、ある某芸人さんがやってたコントで <少年時代>をつかってて、すごい懐かしくなって、 あらためて聴くと、すごく良い曲だなぁっておもって、 i tune で探したんですけど、なくて、頼んだんです笑 本当に私の希望にこたえてくれて、うれしく思います!!
2008-08-04 04:11:01 except・・・何故? Bonus Trackのカンドレ・マンドレにこそ、古いファンには垂涎の的だったのに。 こうして、CDとiTunes配信とで差別化してCDに付加価値付けるのって、意味ないし姑息だ。 CDが次第に時代遅れのものとなっていくのに、まだこんな浅ましい商法をするのか? iTunesに普通に配信されることを期待していたのに、これじゃ画竜点睛を欠いてる。
2008-07-31 04:49:33 古くて新しい 陽水がライヴでよくいう言葉です。 彼のキーワードです。 若い陽水のもいいけれど少し甘くて 今の声の陽水もこころにしみます。
2008-07-30 01:21:10 才能とは この歌詞が、総ての人に 当てはまるとは到底思えない。 が、そんな曲が、100万枚以上売れた 現実があるのである。そして、それが、 才能なんだろうなあ。 ちなみに、俺は、この歌詞に、 200%共感できる、ロクデナシである。
2008-07-27 10:19:52 風鈴の季節には良いが もっと重鎮や先輩であるNeil YoungやBurt Bacharachが時代を危ぶむ心を忘れてないのに、 この陽水は一体何のために歌ってるんだろう?という疑問と不信感が私にはあります。 良質な日本のポップの元祖と多くの人は思うだろうが、昔のフォークの心はどこへやら。 「最後のニュース」「ビルの最上階」での時代への危惧、こんな時代だからこそもっと歌って。 ちなみに久々の素晴らしいライブアルバム『弾き語りパッション』は配信してくれるのかな?
2008-07-26 08:27:16 一目で即買い 独特の流れるような歌声で、美しい歌詞で走り去ってしまった情景を歌い上げるこの歌、試聴だけでは止められません。 試聴が終わったその瞬間、曲を購入ボタンを・・押していました。 購入後は10回リピートして味わいました。 教科書に載るだけあって、聴く者の年齢・性別を問わず恋しい何かを思い出させます。 やっぱりこれは名曲です。
2008-07-22 07:05:32 いいです! 若い時はそうでもなかった。けれど今になって聞くと「いいなぁ」と思う。 年取ったと言えばそうなのだけど、それだけ本質が分かる状態に成長してきているのかもしれない。 深い名曲です。
2008-07-19 20:43:34 夏、汗の似合わない人 夏、汗の似合わない人のはずの陽水氏がこれを歌っているのが面白い。氷の世界、傘がない、最後のニュースだの歌ってる人が。 都会の狂気、悲しみ、シュールな世界をリリカルに歌い上げるのが彼の本質だと思う。「世間をあざむいてやろう」と思って確信犯的にやってるとしたら、それもまた彼の術中にはめられてしまっているのかも?
2008-07-17 16:34:58 待ってました 井上陽水の名曲中の名曲。着うたでも配信が始まっていたので、そのうちiTunesでも聴けると思ってました。 曲の配信時期を決めるのはアップルじゃなくてレコード会社ですよ。文句はレコード会社に言いましょう。
2008-07-16 15:34:39 名曲がこの時期にシングルだけでアップされるのは何か? 言わずと知れた名曲ですが。今何故この曲だけアップされたんだろう…。 何か映画の主題歌にでもまたなるのかな…? まあ変に勘ぐっても仕方ないんですけれども。 この曲は情景の浮かぶ「こころうた」ですねえ。こうした曲が少ないから、どんどん聞いて下さいな。
2007-10-19 21:08:12 何年経っても 良いものは良い。 好きなものは好きなのです。 発売当時小学校6年生だった私もいい大人になりました。 陽水さんの魅力は昔も今も変わらずに心にじんわり浸透します。
2007-03-22 02:20:29 陽水だ! なんだか久しぶりに井上陽水の歌を聞きました。 題名だけでは分かりませんでしたが、TOYOYAのCMソングにもなってますね。 大人しくない大人にって感じですかね(笑) 歌詞がはっきりしないけど車内で聞くのにちょうどいいです!!
2006-05-28 11:28:48 夏にぴったりですね そろそろ陽水さんの新しいアルバムが出るらしいですね。夏にぴったりなさわやかなこのナンバーをさっそくMusic Storeで購入しました。歌詞の中の字足らずの部分(ボロボロだ〜)などがたまらないです。 多田
2006-04-27 08:58:17 特効薬 最近失恋したばかりで、かなり落ち込んでいました。そんな時です!テレビからこの曲が流れてきて、僕を元気ずけてくれました。昔から陽水サンのファンでよく聞いていたんですが、最近聞かなくなっていて・・・。やっぱり浮気はいけませんね。陽水サンは裏切ったりしません。新しい服を買って、新しい靴を履いて、新しい気持ちで、新しい春を迎えたいと思います。
2006-04-23 05:54:31 このメロディ、この声。やっぱり陽水! 本人出演のCMで流れているこの曲。聞き覚えがあるメロディと陽水でこその声の艶。新曲?と思っていたら、iTMSでアップされているので気がついたら購入してしまっていました。聞いたらやっぱり陽水!!!和みとはちょっと違うこの脱力したような声、やっぱり陽水。つい、懐かしくなって「センチメンタルⅡ」にはまってしまったのです。オ・ス・ス・メです。

2017 上半期ヒットチャート